走る
一緒にテレビをみていた時に
彼女にむかって一生懸命走る彼
みたいな感動シーンがあって
「いいなーこんなんされたいわー」
とちゃくれにつぶやいてましたが
ちゃくれ曰く
「俺は膝に爆弾かかえてっから」
と拒否されました。
朝のランニング
(=電車に乗り遅れそうになって家から駅まで走ること)
は欠かさないくせに。
んで、この前選挙の案内がきてたんですが
いつも期日前投票とか行くくせに
案内きてからもバタバタしてて。
すっかり選挙のことなんて忘れていたんです。
当日
「やばー、今日選挙だった!!」ってなって
選挙当日も19時まで仕事だったから
「今日はさすがに残業できんー」って
お昼の休憩時間もつかって
自分の仕事終わらせて
後輩のフォローし終わった時
もう投票終了時間まで
残り30分。
ちゃくれに
「頑張って間に合うように帰るから」
と言ったもののタイムリミット間近のため
投票所の近くで待ち合わせしたわけです。
私は猛ダッシュでママチャリこぎながら
「やばーやばー」
と必死で間に合うように焦ってたんですが
ようやく着いた
待ち合わせ場所にちゃくれがいない。
その時すでに投票終了時間まで10分前。
「ここまで頑張ったからには投票所まで辿りつきたか!」
「でももうさすがに時間的に厳しいかな・・・」
と思った瞬間
「つぐーーー」
ちゃくれがゼーゼー言いながら
投票用紙?(←家に送られてくるやつ)
をもって一言
「つぐのために走ってきたよ❤」
あれ・・・?
「君、今日、休みだったよね?」
「うん」
「選挙いく準備してた?」
「ううん」
「
」
「余裕もって準備しとけやー!!
全然きゅんとせんわー!!!」
「あれー?あはははは」
そろそろ膝の爆弾、爆発しちゃえばいい。
女磨き
もう何年か前ですが、
そういう身体の関係がお盛んだった頃・・・
普段はもろ草食系なちゃくれが
そういう時にはSに変身するんです。
いわゆる言葉責めってやつですか?
「ん?どこ触ってほしいか言ってみ??」
「こうされるのが好きなんだろ?」
みたいな。
私はいつも恥ずかしいので
「ん・・・んーっ」
とかなんやらで誤魔化すのですが
たまには向こうの希望に答えよう
と思って
「私のあわび食べてー」
と言ったところ
大爆笑
ムードぶちこわしでした
おねがい
前の記事でオードリー若林氏に片想いしてる と書きましたが
リアルでは、付き合ってもう4年半くらいになる彼氏がいます、つぐです。
同棲してからはもう2年・・・
そんな彼→ちゃくれと「なぜ結婚できないのか」を
ぜひとも皆さまにご指摘していただきたい
というわけで次回よりちゃくれとの日常を赤裸々に語りたいと思います
~今日の一枚~
長い話になっちゃうかな?