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3つ目の聖地のご紹介は、淡路島の諭鶴羽山と諭鶴羽神社ですが、僕がココを訪れた日は、物凄く綺麗なエネルギーの場所(神社)に、誰もいない・・・貸し切りの様な状態でした。

 

例えるなら、サーフィンの整った波のポイントを貸し切り、朝一番の泉質の良い温泉を知人同士だけでゆったり入る、みたいな、感じです。笑

 

先の結論の様な物を申しますと、これだけ綺麗なエネルギーがあり、場所も今盛り上がっている淡路島内ですので、あと何年かすると、三輪山の大神神社や、玉置神社の様に、流れが良くなって人が多くなっていくかもしれないです。

 

 

 

 

ここは、前途の大神神社や玉置神社とも偶然同じで、山自体が聖域というキーポイントがあり、パワースポットになっていて、とても微細で心地よいエネルギーが流れています。

 

エネルギーというのは波動のことですが、波動は、高くなるほどに、きめ細かくなっていき、軽やかになります。その波動の高い場所に行くと、物質の世界の人間は「異空間」を感じるのだと思います。

 

この諭鶴羽神社は、そういう意味で、極めて細やかな高い波動が流れていますので、諭鶴羽山を車で登っている所から、とても、心地がいいのです。

 

僕が訪れた時に印象深かったのは、車を運転中に、ああ、ここは鹿が居そうだな、と思った瞬間に、大きなヘラジカの様な角を持った雄の鹿が、ザンッと、一瞬で車の前を横切って行きました。

 

良いことでも悪いことでも意識を向けたものが現実化しますから、この世界はすべてシンクロニシティで出来ているといえますが、この時は、霧がかっている中、あまりに幻想的なシンクロだったのでおどろきました。

 

いい気分で、ゆっくり運転していましたので、ぶつかりそうな気もせずに、鹿が過ぎたあとは、さらにゆったりエネルギーを聖地に合わせる気持ちで進んでいったのです。

 

 

 

 

諭鶴羽神社は、今の時点では、そこまで有名になって流行ったりはしていませんので、ゆっくり参拝をしたり素晴らしいエネルギーを体感することができます。

 

また、植物というのは場のエネルギーをダイレクトに受けて反映しますから、植物がどんな風に育っているかで、その場所の波動もわかるものです。

 

諭鶴羽神社の植物は、静寂に、生き生き、キラキラとしていて、木の表面と地面にはカーペットの様な苔が見事に「生」を営んでいました。

 

 

 

 

諭鶴羽山、と、諭鶴羽神社。同じように山自体が強烈な聖域になっている玉置神社と近い波動を感じました。あの玉置とエネルギーが近いところは初めてです。

 

ここ何年か、関西では日帰りで淡路島に行くという過ごし方が、敏感な層の人達の流れになっていますが、この諭鶴羽山・諭鶴羽神社を目的にして行くというのも、充分に価値があります。

 

 

 

みなさんに楽しい事がありますように

 

 

 

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