あけましておめでとうございます。


今年も、宜しくお願いします。


昨年より、今年は厳しい年に成ると言われて


いますね。


「さあ~!まけませんよー!」


「常に心を積極的にして、


一歩一歩前に進みますよ!」


宜しくです。











さ~!今日も積極的心で行きまっせー!


はっハッハッはっ!


さて私達は、目で見える物には反応できますが、


目で見えない物には、反応できません。


当たり前ですが。


私達が、一番見えない物はなんでしょうか?


私は、自分自身ではないかと思いますが。


目で見える、他人の事はいろいろと反応します。


目で見えない自分の事はには、反応しようが


ありません。


人に対して自分が、どういう態度をしているのか?


人に対してどういう顔して、話しているのか?


人に対して優しい人なのか、冷たい人なのか?


まったく、自分の事は知りません。


(自分勝手な自分のイメージはありますが)


よく人の事を「また、自分の事を棚に上げて


喋っているよ」なんて言ったりする事があります。


まさか、同じ事を自分がしているなんて知らない


からですよね。


また、自分の事を人から注意れると、腹が立ちます。


自分の知らない自分を言われるからです。


そして自分の今の髪型も見えませんし、今の顔の


状況も分かりません。


だから、鏡を見て確認するしかないのです。


まだ、道具を使って見れる物は良いですが、


見れる道具が無い物は、見る事が出来ないのです。


そして、その事に気付いている人と、気づいて無い


人がいます。


気付いている人は、周りの人達の態度を見て


学ぼうとします。


よい面も、悪い面もです、いわゆる反面教師ですね。


今年も、自分の事が見えてない年でした。


反省です。












「面白い事、思いついたぞ!」


小学生の観照は、いたずらを思い付き


ました。


では、どんないたずらかを発表しますよ!


トイレットペーパの切れ端を、ノリで貼って


しまって、トイレットペーパを使えなく


してしまったのです。


おじさんが、トイレットペーパをガラガラ


と回して、切れ端を一生懸命探している


事を想像すると、大爆笑が止まりませ


んでしたね。


本当に、おじさん御免なさい!


昭和の時代の小学生の観照達にとって、


仲間達と、良い事悪い事をしながら、


元気良く遊び、いろいろと学びながら


その日その日をいかに、みんなで


楽しく遊ぶかを、考えていた時代ですよ。


テレビゲーム、携帯電話が無かった


時代です。


私達の時代の遊びは、外で友達と遊ぶ事が


中心でしたね。


稲を刈った後の、田んぼでよく遊びましたなぁ~。


藁で基地を作ったり、空き地にある資材で基地を


作ったりと、他のグループの基地を壊しに行って


「基地壊したぞー!」と


わざわざ大きい声で言って、逃げた事も有りました。


三十数年前の思い出が僕にとって、宝物になって


いる事に最近気付きました。



「たのしかったなぁ~!」