訪問ありがとうございます。

昨日のサッカーは、残念でしたが日本のサッカーも

強くなりましたね。

負けはしましたが、気持ち的には爽やかな

悔しさでした。

未来に繋がる試合で、さらに強くなる伸び代を

感じました。

サポーターの方、リアルタイムで応援された方々

ご苦労様でした。

また、次回一緒に応援しましょう。

そんな中、冷めた気持ちで批判的な人達が居る事

に驚きました。

まぁ、全ての日本人が岡田ジャパンを応援して

いるとは思いませんが、目の当たりにすると

ガッカリしました。

「やっぱり、負けたな!」「応援している人達も

全員が、サッカーのルールを知っているとは

思えないよな!」「普段サッカーなんか観ない

人達も、こういう時だけ応援しているんだろう!」


残念ですね。


こういった、心無い言葉が一番ひどいです。

別に、ルール分からなくてもいいじゃないですか!

私も、詳しいルールは知らないですよ。

だけど、観ていれば楽しいですよね。

ゴールにボールが入れば、一点なのですからね。

普段サッカーを気にした事が無くても、ワールド

カップは国対抗ですからね、応援したくなりますよ。

と私が言ったら、その人達は黙ってしまいました。

何事にも批判的な人は、ある意味心の病に掛かって

いるのです。

自分の人生に心が、満足していないのです。

ですから、他人の事が羨ましくその反面妬ましく

思えてしまうのでよね。


そういう人達の口からは、不平不満、文句、愚痴の

オンパレードです。

自分が失敗すると、他人や環境の所為にして自分に

対しての反省がありませんね。

その事には、まったく気付いていないですから、

建設的な話し合いが出来ません。

常に、私は悪くないというスタンスなのですから。

そういう人達と接していても、なぜか腹が立ちま

せんね。

あ~!この人、心が病んでるな~!と思ってしまい

ます。

心が弱っている人達の話は、ふんふんと聞いて、

心が元気になった時に、今日の出来事の事を

ちくちくと言って上げるつもりです。

私観照も、実は意地が悪いのです。