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9月8日(金)は二十四節気の一つ「白露」であった。
白露とは大気が冷えて、露が出来始める頃を意味するという。
先日、産経新聞で美しい言葉・白露の記事を読んだ。
そこには「秋がだんだん深まってゆくと、山々は紅葉、黄葉と錦織りなす華麗な風景となって行く。
初秋はいわば、その前の静かなはかない白い時」とあった。
なるほどと思った私は、真似て散策路の白い花木の写真を撮りに行った。
オシロイバナ サルスベリ
フヨウ ムクゲ