清原和博のサイン入りボールペン
って事で
なんだか目の前で
悲しい話が…
結婚を控えてた二人…
そこに
訪れた突然な別れ…
あまりにも一方的に
唐突に
突きつけられた現実
その人は
招待状を配り
式への
準備は万全なはずだった…
日に日に帰りが遅くなり
泊まる事も多々あった
薄々勘ずいていた
そして
数日後に
別れを告げられた
(式場キャンセル料は相手もち)
そうだったんだー
そうなんですよー
ノーフィクション
‐‐‐キリトリ‐‐‐
こんな事があり得るのか
幸せの階段を
今
登ろうとした二人
ほんとに悲しすぎる
あの人の幸せを
三人で祈ってます