スコティッシュ、やめました。

スコティッシュ、やめました。

   猫だと思っていたのが
    間違えだった。
    スコではなく、チーターだった
     でん助のハナシ。

2013年11月6日産まれ 現在噛み付き野郎中
  我が家の観賞用猫でん助と2015年9月26日知人宅いて保護され、縁あって我が家にやって来たぶり子、こいつも噛みつき娘です。
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おっかさん
転倒。
左臀部、左腕強打

我が家は狭いながらも
天真爛漫な犬が来てから
色々工夫して
でん助、ぶりちゃん、犬と
それぞれのスペースを分けている。
でん助は自由だから
どこでもイイ

ぶりちゃんは、でん助がキライだから
極力離れる。
犬は平和モットーなので
みんな仲良くが大好き。
おっかさんは
ぶりちゃんのそばで寝るのだが、
布団をいつものように
ぶりちゃんの隣に敷こうとうんしょと
運ぼうとしたら
ぶりちゃんスペースを囲う頑丈な板と言うか壁と言うか、足が上がらず
ギャァと言いながら
ぶっ倒れた。
転倒時の大きな音で犬、吠える。
ぶりちゃん逃げる。
でん助、実況見分でそばに来てチェックする。
そばにいたオンナが速攻助けてくれたが
今になって痛みが脳天にまで来ている始末。
オンナはとにかく心配して
打撲の確認をしてくれたが
まぁ大丈夫であろう。
でも、明日以降随所に痛みは出るだろうなぁ。

こいつは
こう言う奴


ぶりちゃん、、、




数日前の犬
後ろに見える
ナウシカ如きの黄金色は
噛み付きやろう。


ああ、身体がイタイ



オンナは
ダイエットを始めた。

おっかさんは
ひたすら腹が出ているが
普通。

オンナは、まだまだ人生これから

情報弱者のおっかさんとは違って
色んな事をネットで調べる
強者だ。

自分で全て食事を作り
日夜ダイエットに励んでいる。

毎日毎日
スクワットをする。

何故か
でん助がいつも見守る。
トレーナーをする
噛み付き野郎。


犬は
相変わらず天真爛漫な
おまわりさん





我が家の爪とぎは
いつも噛みつき野郎が独占している。

ぶりちゃんが爪とぎをしようと
バリバリやり始めたら
どこからともなく
ダッシュして来て
ぶりちゃんを退かし
爪とぎの上で
X線撮影状態になり
何が何でも動かない。

おっかさんは
その独裁者的なでん助の姿を見て
「でん助ぇぇ〜」
と怒鳴る。

すると我が家の犬のおまわりさんが
何々〜?
でん助にぃちゃん?
と吠えまくる。

そんな事の繰り返しで

今日、オッさんとオンナがペットショップで

ぶりちゃん専用の爪とぎを買って来た

勿論、でん助がいない時に笑
オンナがそっとぶりちゃんに爪とぎを
差し出したら
凄く、凄く喜んでいたらしい。


嬉しさと安堵感が
足に出ている


毎日忙しくて
ぶりちゃん専用とか
そんな簡単なことにも気付かない
どうしようもないおっかさんだ。


ごめんね笑い泣き


猫にとっても気持ちイイ季節
なのだろうなぁ





今宵は
中秋の名月

おっかさんは
ほぼ家事を終わらせ
月の灯りの中
一杯を楽しんでおる

今朝仕事に出る時結構雨が降っていたので
今晩の月は見ることできるのかね
と思いながら

日中はそんな事すっかり忘れて
いたが、帰る頃には
美しい月があった。

月の灯りは
なんとも温かい。

こうやって
月の下で
酒を飲める細やかな幸せ。
これだよ
これ、
今日の疲れどころか
心身が浄化されるような
月の灯り。
良いねぇ
年寄りにはたまらん。

ずぅーっと
ブログに離れていたので
色んな機能に
浦島太郎状態なのだが

5年前のおっかさんのブログが
普通にアップされたので
びっくり‼️
そこには
パワー溢れる私が居て
今の自分がどれだけ
老いぼれたか
よーく実感出来ました。


そして
でん助も
7歳なんだと
改めて知ってびっくりびっくり

あんた
何にも変わらない。

学習能力ゼロ
歳を重ねていく事で
覚える事があるだろうに

コイツは何にも変わらん。

いつか
いつか
ぶりちゃんと
トグロを巻いて
寝ている姿が見れると
オンナ←まだウチにいる
と密かに期待していたが
ムリのようだ。


それでも
長生きしてくれ

残念なヤツ






そう言えば
明日から
タバコも酒も値上げになるとか。

私は両方やるので
これは大変だ。

やめれるものなら
もうとっくの大昔にやめておる。


実は
今日物凄い事があった!

45年くらい前に
知人が言っていた
京都の思い出の場所。

どうやっても思い出せなかった。

まあ私が45年もの間京都などに行く機会もなかったから

でも何かのタイミングで思い出したんだ。

「詩仙堂」

長い長いモヤモヤが
晴れた〜

行くぜ
詩仙堂ラブ


いつのまにか

時は流れ
世の中沢山大変な状況の中

クソ暑かった夏がやっと終わり

何だか秋っぽい風が吹いているが
おっかさんは
相変わらず仕事をしている。


我が家の噛みつきやろうは相変わらず
ガブガブで何にも変わらず。

ぶりちゃんとは
何がなんでも仲良くなれないでいます。





おっかさんは
昨年より一つ歳を取り
63になりました。

でも頑張って
じいさんばあさん相手に
奮闘しております。



皆元気です。

ずっと書けなかった事を今書こうと思います。

おっかさんは、昨年の夏に入職した施設を5月に退職した。
会社から、ななんとパワハラを受けたのだ。
仕事をさせないように圧力がかかった。

何故そうなったのか。

長くなるので今度。

我が家のでん助は、益々凶暴になり
良い子良い子←どこも良い子ではないが
と撫でれば噛み付く。

何もしなくても、おっかさんの足を噛み付く。
何で⁇
我が家はそれなりにこいつの個性を尊重して
距離を置きながら可愛がって居る

つもり


ぶりちゃんとの距離は縮まる事なく相変わらず仲良くはなれない。
多分こいつらは、猫同士ながら
感性が全く違うのだろう。



犬もいるが、天真爛漫な犬は
ただ、でん助がぶりちゃんに嫌な事をすると直ぐに察して吠えまくる犬のおまわりさん。





緑朗、誰も本名で呼ばないが
いつのまにか2歳になりました。

こいつは、でん助が大好きで
遊びたいのだがなかなか上手く遊べない。

でん助は、時々6ちゃんのテリトリーに入って来て 「本当はここもワシの場所」的に居座る。

でん助は、小さな事は気にしないから
犬がそばに行っても平気。
でも犬がまだ子供なのでその勢いが好きではナイ



ふなっしー犬




6が付けていたリボン

迷惑そうだが実は嬉しくて仕方ないのだ。



この際だから書いておこう

今思えばエボシ岩があるあの職場は緩かった。
給料やすかったが、こんな年寄りを働かせてくれたのだから心から感謝だよなぁ

今の所は、打って変わって色んな意味で厳しいと思う。
でも、おっかさんは思うんだ
仕事はどこでも大変だ
やっぱり職場の環境は大事で、人間関係が一番問題だと思う。
居るのだよ、あたしをいじめる奴が
ハンパない言葉の暴力
よほどおっかさんの事が気に入らないのだろう。何かに付けて上から目線の攻撃

たった2ヶ月しか仕事していないのに
何故か管理者になってしまったおっかさん。
仕事など大して出来ないのに管理者。
周りが認める訳がナイ
それでも毎日毎日本当に頑張っているのだが、私の存在が許せないのだろう。

だから、最近すごく思うんだ。
おっかさん側いる事でそんなに雰囲気が悪くなってしまうのなら居ない方が良いんだろうなぁと
この歳になって、別に楽しようなんて思っていないけれど 人を人として接する事が出来ない人がいるのは悲しいし、もう引退しても良いのかなと。
介護の仕事は好きだけれど
もうこんな年寄りには新しい事は頭に入らないのかもしれません。

心の中で
てめー口の利き方知らないのかっ!
と言ってやりたいといつも思っている。
舐めんなこのやろーと笑笑

やっぱりおっかさんは年寄り過ぎるな
世の中60が定年だもんな
素直に世の中の定義を守らなかった
おっかさんの責任だな