じーーくり
じっーーーーーーくり
煮込みませんとね。。
ほとんど ほったらかしでね
たまに思い出してね
ちょいと味見しながらね
なんてねーー
じっくりーーーーーーーでっせ!
ちょ
ちょ
ちょっとー
待って
このじっくりって どっから来たんだろうかね?
そんな疑問 わきませんかーーー??????
そうねー
僕 ちゃい君が思うに 暖炉にかけられた鉄なべ料理だと思いますねん!!
「ほんとですかーー??」ってこえが聞こえてきそうですが
そこはググって調べりゃ一発でわかりますがなー
しかし
しかしでっせー
ここは グーグル先生に聞かずに
あえて自分の推測だけで考察する アソビを 楽しむんじゃい わん!
大体煮込んで 美味しくなる料理ってさ ずっと火がついてなきゃいけないわけじゃん
極寒の北欧とかさ 冬なんて外出しようものなら 自殺行為だぜ によ!
だから ずっと牧をくべて 暖を取らないと 大変だにー
それが 同時にキッチンにもなってるってことですたい!
上からぶら下がったフックにひっかけ 微妙に(半ば適当に)距離を調節して
火加減と 遠赤外線でじっーーーーくり煮込んだ だろうね!
それがいわゆる「ストゥー」とか 「ポット」といわれるやつだにー
(注意;ストゥージズじゃないよ)
昔 インドのスパイスが イギリスに入って 今のカレーが出来上がったようなので
寒い地方の適当にあっため、ほったらかしたら、
あーら不思議!美味しいスープになっていたぁぁ的料理が 原型だった!!!??
かもね
さーて ググるとすっか!
↑ストゥージズ (本文とは関係ありません)
人気ブログランキングへ