うなぎ・割烹『ぎんざ宇田川』屋号の由来は、明治3年、当時は、神田川沿いに並ぶ鰻店の1つだったそうだ。今の銀座8丁目に移ったのが昭和初期。その後、ビルになったとのこと。階段を下りていくと、うなぎを焼くにおいが漂い始める。ランチメニューはいろいろあるが、なんと言っても名物は「鰻大丼」。見た目以上のボリュームに満足。ごちそうさまでした。