事件!!事件!!事件!!







事件があったよーーーー!!汗














洗濯物をママが干してたら・・・






お嬢『ママー!!電話だよぉーーー!!』






って携帯持ってきてくれて話しながら洗濯干してたんだけど・・・






電話も終わってポケットに携帯をINして・・・






洗濯干しの続きをしてたんだぁー洗濯






坊ちゃんも相変わらず窓越しに顔をベターってくっつけて待ってた洗濯










すると・・・






『カッシャン・・・』







げげげーーーーーーーーーーー!!








うそでしょーーーーーーーー??








一瞬ほんとにパニック状態のママは?







そう!!







坊ちゃんに鍵を閉められたの・・・つらい







ドアを『ドンドンドン!!』ってするけどお嬢はたまたま違う部屋に居たらしく気づいてくれない・・・







坊ちゃんはすぐそこにいるのに・・・







『ドンドンドン!!』ってすると顔を近づけてメチャクチャうけてるしー笑







どうしよう・・・







どうしよう・・・・・







玄関閉まってるの分かってたけど・・・庭から玄関までまわって『ピンポーン!!』って何度も鳴らしたけど応答ナシ泣く







えーーーーー!!






どうしよう・・・






どうしよう・・・・・・・・







あっ!






携帯持ってるから携帯から家に電話かけてみよぉー!!






『プルプルプル~おんぷプルプルプル~音符






鳴ってる!!鳴ってる!!出てくれーーーー!!!






お嬢『ママー!!電話なってるよぉー!!』






って叫んでるだけ・・・haha






もうダメだ・・・ほー






もう一回ドアをチャレンジ旗






『ドンドンドン!!』『○○【お嬢】ーーー?あけてーーー!!』






全部屋の窓を叩いてまわったけど応答ナシエーン







ついに坊ちゃん泣き出したえーん







うちの窓は防音対応の窓だから窓の目の前に来ると大泣きした声が聞こえてきたんだ・・・haha






そして・・・







お嬢『ママー!!ママー!!どこーーー?』







捜してくれてるーー!!






気づいてぇーー!!






気づいてーーー!!






窓に近づいてきて・・・やっと気づいてもらえるーー!!






良かったぁーーーハート





















って思ったら・・・






お嬢『あれ?鍵しまってる・・・汗ママおうちだ・・・びっくり







ありえなーーーーい!!






ここにいるんだよ!!






ここにいるんだよぉーーーーー!!






そして家の電話に再チャレンジ旗






『プルプルプル~音符プルプルプル~音符







永遠に鳴らし続けた・・・







『ただいま留守にしております。ご用件の方は・・・・・・・・・』







コレだーーーー!!






留守電で叫ぶぞーーーー!!







『ピーーーーー!!』







ママ『○○【お嬢】!!○○【お嬢】!!電話に出てーー!!○○【お嬢】○○【お嬢】!!』






『ピーーーーーーー!!』







時間切れ・・・・






ありえなーーーーい!!







と・・・・・






お嬢『もしもしーーーーー!!ママーーーーーー!!どこにいるのーーー?どこーーーー?』






やったぁーーーーー!!






ギリギリでお嬢が受話器を取ってくれた嬉しいw






ママ『あのね!ママねお庭に居るんだけど・・・○○【坊ちゃん】が鍵を閉めたんだ・・・。だから鍵あけてくれる?あっ!この電話は切らないでー!!横に受話器を置いてお庭にドアのところに来てー!!』







お嬢『ママ?大丈夫?寂しかったー?○○【坊ちゃん】に・・・メッ!!するね!!』






受話器・・・放置状態!!







お嬢『○○【坊ちゃん】!!ダメでしょー!!メッ!!ママかわいそうでしょー?・・・・・・・・・』







長い事説教が続いて・・・







そんな説教は後でいいから早くドア開けてよーー!!







ってか3歳児だし状況分からなくて当たり前だけど・・・






今だけこの状況分かってーーー!!







お嬢『もしもしーーーーー!○○【坊ちゃん】にメッ!!したからママもう大丈夫だよぉー!!早くおうちに帰ってきてねぇー!!』







ママ『あのね!お庭の窓にそのまま来てくれる?』







【この時ママほんとに必死!!】








お嬢『うん!!いいよーー!!○○【坊ちゃん】が泣いちゃうからおててつないでくるから待っててねぇー!!』






ママ『お願いねぇーー!!』







お嬢だけで来たらすぐなのにーーー!!






おそーーーーい!!






早くーーーーー!!






2人で仲良く・・・






やっと来てくれた!!







お嬢『ママーーー!!』






お嬢『○○【坊ちゃん】!!ママにごめんなさいしてね!!』






ムリヤリ頭を下げさせられて『ごめんなさい・・・』させられてる謝る






お嬢『上手に出来たねぇーーー!!エライ!!エラーーイ!!』






ってかそんな事!!






後でいいからぁーーーーー!!






ドアの前に居るのに早くあけてよぉーーー!!






『ドンドンドン!!』ってドアを叩いてこっちを向かせて・・・






ジェスチャーで鍵の場所を指さして・・・







『か・ぎ・あ・け・て!!』







すんごい!!必死で伝えたよチッチ!







だってこれでどこかまた行かれたらどうしようもないからーー!!







お嬢『うん!分かった!!』







そこでやっと開けてもらったんだーー!!







庭の滞在時間25分・・・・・・・・ブルー(石蹴







朝から疲れたよぉートボトボ







お嬢『あのね!!誰かピンポーンってずっと来てたよ!!あけなかったよ!!えらい??』






そう・・・






ドアはあけたらダメって教えてるからそれを守ってくれたんだって・・・







前にママがトイレに入ってる時にインターホンがなってお嬢があけてしまって勧誘のひつこいオジサンにつかまったんだ・・・






その時そう教えてたから・・・開けなかったんだってガックリ







ママ『うん!!えらかったねー!!でもママがピンポーンしたんだーー!!』







お嬢『知らなかったーーーー笑







ってメチャクチャうけてるし・・・







今度からドアは完全に閉めないようにしなきゃいけないねぇ泣き






でもそしたら坊ちゃんがドアをあけてしまうから・・・






家の鍵と携帯を持って庭に出るようにしよーーーっと汗







忘れないようにしなきゃーーー!!






疲れた・・・・・・ガックリ