こんにちは!ちむにーです!



今回紹介するのは、小説

「箱男」

著:安部公房



箱をすっぽりかぶって生活している男、箱男。

箱男となった男が、箱の中から覗き見た社会、人を

箱男の視点で書いた小説。




これは、かなり衝撃的な作品でした。

箱男をきっかけに、安部公房ワールドにどっぷりはまることになりました。



箱男は比較的、短い小説なのですぐに読めてしまうとおもいます!



一度は読んでみてほしい小説ですニコニコマーク



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