3階の窓から、「チャトラんは来てないかなあ~?」って
たまたま見下ろした先に、チャトランがエサ入れに首を突っ込んでお食事中。
めったにバッティングしないのである。風がきつくなったからエサ入れを針金で縛って、カリカリ補充したばかりだった。
上から「おお~い」って声をかけたら、これがいつも飛んで逃げるのに逃げない!
冷蔵庫からお昼に余ったお肉をもってチャトラんの近くへ。
肉、投げてあげたら食べてる。「しめしめ」と続けて投げたら逃げてった。
「にゃあに~にゃんか用??」
「それ以上来ちゃダメだにゃあ」ってか?
前より近づけた、ウフフだW。
