2か月目 

地元の医院にて、主治医の先生が月1の外来に来て診てくださる病院

レントゲンを撮り、特に問題なしということで、ロキソニンは止めて、一日一回の痛み止めに変わる薬

他にタリージェとオパルモン錠は変わらず飲み続けていくという。

半年に1度ほど、レントゲンチェックを行っていくとのこと。医院でのリハビリは省略。これは無駄遣いになるのでねお札

毎日2キロほどの自転車こぎでさぼらずに運動し、歩行距離はだいぶ伸びてきた。それでも右足に鈍い痛みはあった。

1月末には車がない不便さに負け、自転車に乗って近くのディーラーまで車を買いに行った車

引き取りの日、ディーラーさんが家まで車で迎えに来てくれたので助かった。元の生活に少しずつ戻っていく。

 

2月に行われた東京事変のライブまでには回復して行きたかった~カラオケ

2時間スタンディングで参戦できるかなんて気をもんでいたけれど、心配をよそに当選ならずチケットが取れなかった。残念。

コロナ禍でこのライブの決行は賛否両論だったけれど、こういうライブが生きていく上での糧になっている人間もいるのですよふんわり風船星

2018年の林檎さんライブは足が痛くて、座ったり立ったりするのが本当に辛かったあし

痛みのない生活があれば、好きなことをきちんと楽しめるんだろうな走る人 今回リベンジでそれに合わせてリハビリ頑張ったんだけど。

またいつの日かライブが公然と開かれるようになることを祈りますお願い

 

というわけで、久々の専業主婦ライフをリハビリに当てることができることに感謝し、家事や介護が当面の仕事なので重い物は持てないけど、持久力はないけどコルセットを付けて自分のペースで頑張ったTシャツナイフとフォーク

家族は私は不死身だと思っているらしく、動いていればやれるだろうという感じ。まあわかっていたけれど。腹立つことが多いのだプンプン

外出自粛の風潮が始まりつつあったこの頃、ちょうど自分の都合で自粛生活だったので何ら抵抗がない日々を送りましたスニーカー