とにかく
この5〜6年
柔道を始めてあらゆる怪我があるたびに

しまだ病院様にサポート頂き
前に進むことが出来ていて

しまだ病院の皆様の力が無ければ

今はない

ということだ

練習はもちろん
学校に所属させて頂き
柔道部で練習出来なければ

は絶対条件
児玉先生が全てなのだが

この怪我だけは
どうしても起きる

一つ怪我すると

やはり
何らかの怪我がまた起きるという

ただの打撲と言えども
あれだけ畳に投げられれば

どこかは痛いわけで
痛いと庇うから

いつか
庇いきれなくなると
目に見えた負傷がおきる

つまり

同じ練習メニュー
強くなるためだけの毎日ではなく

強くなるために怪我して
休まないで済む
怪我して続けられなくならないように

身体を休める練習
負荷を軽減した練習メニューの
組立が
1週間単位でも必要になる

考える

乱取りを全くしない練習日
というのが
柔道は必要なのだと理解した

今から診察だが
大きな怪我ではなく

オーバーワークによる
信号受信で

少し休めば良い😅
であることを願う😇