はい!
と言うことで

まずは
『潜在意識が導くセルフナビゲーションの6つのシステム』
をお話していきます。
決められた時間で綴りますので
内容の途中でもSTOPしますのでご了承下さい。


と言うことで長々ひっぱらず
まずは、6個をご紹介します!!
①我ーナビ
②楽得ナビ
③天秤ナビ

④類友ナビ
⑤時計ナビ
⑥般化ナビ

という皆さんを無意識に動かしている
ナビゲーションシステム
自動操縦システムを6つに分けてお伝えしたいと思います。


なるほどなぁ!!

と気づいて頂き

少しその逆に向けた動きで
最初は手動で!!
つまり意識して動かして頂ければ
人の気が集まる
人気に変わると信じてお話ししていきます。


一緒に
潜在意識を勉強して
学んだ知識から
日常生活に活かせれば
それは
知恵に変わる!!
と言うことで


潜在意識について
簡単にお話を!
意識には大きく
①顕在意識
②変性意識
③潜在意識
3つに分けられますが

潜在意識を無意識とすれば
顕在意識は意識と言うことです。
 

例えば、何か新しいことを始めるには意識して行動しますが
今更トイレでお尻を拭くのに
トイレットペーパーを
5回重ねて なんて考えませんよね
自転車を漕ぐのに
右左と意識して漕がない
日常の90~95%は無意識に行動しているようです
つまり5%程しか意識して毎日の生活を過ごしていない!!
これは やばい!!と気づけば
自分で修正でき始めると言うことです。

人のことはよく分かるのですが
自分のことはなかなか分からない

ニンニク食べて口がくさいのは自分じゃなかなか分からない
口の上に鼻があるのに

コロナで太ってパンツがきつくなって
ゴムがきつくなり、履いたすぐは苦しいけど
忘れて日常生活を過ごしている

でお風呂に入るときに
パンツのゴム跡で気づく!!みたいな
無意識の慣れ!!


この慣れが怖い!!!
太る原因の無意識のシステム!

慣れて → だれて 
最後は 
”飽きる!!”

パンツのゴム跡慣れた日には
サイズ交換がやってきて
生活習慣病にまっしぐら!!なんですね!!

 

で日記やこのブログを始めようと決断し
行動に移った理由が


今から記す!

私自身が体重87キロ
10キロほど増えて
血圧、血糖値、尿酸値、コレステロールなどなどの
数値が激変し

先日不整脈と狭心症の発作が発症し
緊急入院したからなのです!!

と言うことでここからは

くだらない日常①回目のお話に移りますが

次回はそれぞれのお話をかみ砕いてお話します。

①”我ーナビ”
頑張る!!の語源が
我を張る!!だったり
我 つまりは
私が正しい!!と言う無意識がうむ
無意識のナビゲーションが
あなたが間違っている!!の
2次感情から争い勃発!!
の親子や夫婦と言った人間関係のお話をします!!
この人間
人の間=”ま”
武田鉄矢さんではありませんが
この”間(ま)”がポイントで
間が延びる→『間延び』
間が抜ける→『間抜け』
なんて、この間がポイント!
なんてお話をしていきたいと思います。

 

日記編①
さて

2020年8月7日夕方の

3女が所属している高校で

午前中にトレーニングの実技指導

午後からは講演

その最中にまさかの狭心症の発作が発症した。

このまま倒れるわけにはいかない

と汗だくになりながら、立ち続けた。

 

私の子供たちも参加していたため

異変に気づき、2㍑は水分をもらった記憶がある

喋ると心臓を強く締め付けられ、立っていられなくなる

呼吸ももちろん苦しくなる

 

心臓が止まるんじゃないか!?と

初めての経験。

脈を診ると、不整脈を打っているのが分かるし

脈が弱い。

着ていた服は汗だくになり、ボトボトになっていた

 

それくらいの汗と苦しさが20分ほど続いた。

このままでは立ち続けて喋れそうに無い!!とおもい

動画を見せるため、トイレ休憩に入った。

その間椅子に座り、動画の準備をしてもらったが

 

画面に画像が飛ばず、全員が揃って終了にした。

 

この判断が功を奏したのか

いやいや

後で分かった
病院の診察室に入って気づいたのは

 

あの時は、
すぐに病院なり、救急車で運ばれても良かったのだ

そうすべきで、心筋梗塞により死亡するリスクが大いにあった

もしくは、肺塞栓症、下肢の深部静脈の血栓が飛んで

危なかった可能性も大いにあったのだ

 

それもそのはず

私は16年ほど前に

エコノミークラス症候群で緊急手術したのだが

 

当時は珍しく、サッカーの日本代表の高原選手が罹患して

世の中に知られたタイミングでもあり

生死をさまよった経験があるのだ。

ICUから聞こえてきたのは
助からないかもしれない!!という
医師と家内や親との会話だ。
 

実は私も左の肺は肺梗塞寸前

左の下肢は深部静脈血栓で完全に詰まっていたのだ

ICUに入り脳内出血による死亡リスクを背負いながらの

血栓を溶かす治療が続いた
 

絶対安静で動けない日々が続き

3週間ほどがたって立ち上がったときには

足の裏が丸い棒のような感覚で

足底が平らには感じず
後ろに転げたとの記憶している

 

肺の血栓はなんとか溶けたのだが

左下肢の深部静脈は血栓が詰まったままで

血流は滞り、表層の静脈で補うことで切断を免れた

この血栓も不活化であることが逆に安心で

完全に固まってしまえば再び血栓が飛んで詰まる心配が

軽減すると言うことだったのだが

 

 

話を戻すと
講演が終了し

なんとか運転して帰宅し、

横になり安静にして夜を過ごしたが

眠るのが怖いのと、うつ伏せにはなれない恐怖
心臓を圧迫して止まるのでは???
 

なんて愚かなことをしていたのか!

と自責の念にかられていたことが

 

このコロナ禍で
服用している血栓を作らないための
薬を貰いに行っていなかった

のだ
 

毎日この17年ほど欠かさず飲み続けている

血栓を予防する薬が切れていたにもかかわらず

病院に薬を貰いに行くことで

新型コロナウィルスに感染する怖さが募り

飲めていなかったのだ!!”
 

これが原因で血栓が飛んだ可能性もある!

と不安が心の中で渦巻きながら夜を過ごした

 

そして

翌朝

子供の送迎は家内に任せて

一人でマスクを2重に重ねて八尾市立病院へ。

1時間ほど待機して診察に入ってすぐに

車椅子、絶対安静の検査が始まり入院となった。

と言うことで
今日はこれにて終了!!
”よい一日を!!”