1 青ノプレファッチオ
っていうかまず大罪シリーズノベル化決定おめでとう!!!!
どうしよう嬉しすぎて目から大罪が止まらない...!!
コンチータ様とか、ヴェノ公とか、魔導師姉妹のバトルとかが詳しく見ることが出来るとは...!!
うわあぁコンチータ様うわあぁあ(自重
.......
..落ち着いた所で本編のお話ししましょうか。
よーし。(深呼吸)
..何から書こう(・・;)
じゃあまず、イラスト関係から...
黄緑赤に引き続きピンナップが豪華すぎるよね。
個人的には吉田ドンドリアンさんの絵が凄く好きですね。絵本の絵みたいで、<悪ノ>の世界観にぴったりだなぁ、と。
あとお祝いコメントの鈴ノ助さんのレオンハルト父さんがイケメン過ぎて鼻血が出るかと思った。あれは反則だ。
壱加さんの挿絵も相変わらずの美麗イラストでした...。今回のだったら、見開きのやつとエルルカvsグーミリアのあの絵がたまらないですじゅるり。
壱加さんのエルルカは大人の色気が駄々漏れな気がする。
次、キャラクターとストーリーとか。
...ネイちゃんが個人的に好きなキャラタイプにどっぷり浸かり過ぎてますね。なんなのあのこ可愛すぎて生きてるのが辛い。
ハリネズミ城での戦いの後、死ぬ直前のカイルとの箱の中での掛け合いが泣けましたね。
もしも"金髪"でじゃなく生まれてたら、普通の王女として生きられたのかなとか思うと涙が止まらないです......、、と言いたい所ですが、墓場の主信仰なうな私は墓場の主が出てきたことでテンションが変になってました。
うわあぁ墓場の主うわあぁサーバンツうわあぁ可愛いよサーバンツうわあぁ(自重
フリージス家も相変わらず可愛いかった...
今回妹のアイルちゃんとミキナさんと出てきて賑やかになりましたね。発売元の会社が一緒でちょっとびっくりしました。
キールさんの親バカっぷりが全面に出てて、非常に萌えましたw
「ユキナ~!! お帰り~!!(頬擦り)」がどつぼです。パパ可愛い。
あとカイミク派だと思ってた悪pが小説だと結構カイメイ推してきてる気がするんだけど私だけかな......。
moonlitでは結婚して子供までいたし、カイルは曲公開からずっとミカエラloveだし......
なんか3巻の終わり位から仲良さげだよね。ハリネズミ城なんかじゃジェルメイヌ助けに来るし。
まぁ何が言いたいかって、カイジェル萌って事です。
最後の教会前海岸でのvsアビスは泣けた泣けた。
アレンの「じゃあ姉さん達に手伝って貰うよ」の後、リリアンヌがアビスの動きを止めて、ネイがスプーンの炎を押さえて、.........で、最後にふらついたジェルメイヌをアレンが支えてアビス撃退......。
あぁダメだ上手く文章に出来ねぇ。
大人達の勝手な都合で双子の姉と離ればなれにされて、傲慢の悪魔にとりつかれた王女の命令で育ててくれた親を殺して、姉の傲慢から目を背けて姉を救って自ら捕らえられ、一人ぼっちで処刑されて死んじゃったけど、....三人の"姉さん"の思いの中にはちゃんと残ってたんですね。
4巻通して読んでみて、「悪ノ娘」という物語の、本当の"悪"役は誰だったのか、と深く考えさせられましたね。
リリアンヌは"傲慢"の悪魔をネイによってつけられて悪逆非道になってしまったわけだし、
リリアンヌの暴走になったカイルの婚約破棄も、カイルのせいかと思ってたけど実はミキナさんによって"色欲"の悪魔をつけられていたからだし、
リリアンヌに悪魔をつけたネイの狂人化は、実母であるプリムがアルス王に"色欲"の悪魔をつけて恋仲になって出来た金髪の子供であったが為に、アビスの実験台にされてしまったからだし、
カイルに悪魔をつけたミキナさんも、"強欲"の悪魔をプリムさんによって無理やり契約させられたことで父を殺してしまって、その事を家族に隠す為にプリムさんの言いなりになっていただけだし、
プリムさんも、アビスさえいなければ、こんな狂人まがいな事をオモイツカナカッタかもしれないし......
最終的にはアビスI.R.に辿り着くけど、結局の所"大罪"を世界に放ったのは「禁断の果実」だし、"大罪"を作り出したのは「原罪者」なわけだし......。
ぐぬぬ......難しい。
まあ、大罪シリーズノベルで明らかになるでしょう。なることを願います。
2 新曲「針音ノ時計塔」
神曲!!
とにかく神曲でしたリピート再生止まらない;
今回の4巻のテーマソングだったので、小説の時計塔の頂上でのシーンがそのまま再現されてて鳥肌と目からのプレファッチオが止まりません...w
特にネイちゃんのコンチータ様衣装の所はpvが動く動く。素敵でした。
あとはあれか。るりら合唱。
アレンとリリアンヌがアカペラ(?)で歌い出した瞬間にチキン肌Max。
登場キャラが背景に順に出てきたのも鳥肌誘いましたね。
まだ未聴の方はぜひ。
小説を4巻読んでからの方が鳥肌度は上がると思います。
こんなもんかな...
一つ悩みを打ち明けると、青を読んだ事により、連載中の長編が矛盾しまくってしまったことかな......
あー、どうしよう。
スマホに変えて、文字打ちに苦戦しております。
長い文書いたので、だいぶ慣れてきましたよ。
...とか言ってるととんでもないことやらかしそうなのでこのへんで。
っていうかまず大罪シリーズノベル化決定おめでとう!!!!
どうしよう嬉しすぎて目から大罪が止まらない...!!
コンチータ様とか、ヴェノ公とか、魔導師姉妹のバトルとかが詳しく見ることが出来るとは...!!
うわあぁコンチータ様うわあぁあ(自重
.......
..落ち着いた所で本編のお話ししましょうか。
よーし。(深呼吸)
..何から書こう(・・;)
じゃあまず、イラスト関係から...
黄緑赤に引き続きピンナップが豪華すぎるよね。
個人的には吉田ドンドリアンさんの絵が凄く好きですね。絵本の絵みたいで、<悪ノ>の世界観にぴったりだなぁ、と。
あとお祝いコメントの鈴ノ助さんのレオンハルト父さんがイケメン過ぎて鼻血が出るかと思った。あれは反則だ。
壱加さんの挿絵も相変わらずの美麗イラストでした...。今回のだったら、見開きのやつとエルルカvsグーミリアのあの絵がたまらないですじゅるり。
壱加さんのエルルカは大人の色気が駄々漏れな気がする。
次、キャラクターとストーリーとか。
...ネイちゃんが個人的に好きなキャラタイプにどっぷり浸かり過ぎてますね。なんなのあのこ可愛すぎて生きてるのが辛い。
ハリネズミ城での戦いの後、死ぬ直前のカイルとの箱の中での掛け合いが泣けましたね。
もしも"金髪"でじゃなく生まれてたら、普通の王女として生きられたのかなとか思うと涙が止まらないです......、、と言いたい所ですが、墓場の主信仰なうな私は墓場の主が出てきたことでテンションが変になってました。
うわあぁ墓場の主うわあぁサーバンツうわあぁ可愛いよサーバンツうわあぁ(自重
フリージス家も相変わらず可愛いかった...
今回妹のアイルちゃんとミキナさんと出てきて賑やかになりましたね。発売元の会社が一緒でちょっとびっくりしました。
キールさんの親バカっぷりが全面に出てて、非常に萌えましたw
「ユキナ~!! お帰り~!!(頬擦り)」がどつぼです。パパ可愛い。
あとカイミク派だと思ってた悪pが小説だと結構カイメイ推してきてる気がするんだけど私だけかな......。
moonlitでは結婚して子供までいたし、カイルは曲公開からずっとミカエラloveだし......
なんか3巻の終わり位から仲良さげだよね。ハリネズミ城なんかじゃジェルメイヌ助けに来るし。
まぁ何が言いたいかって、カイジェル萌って事です。
最後の教会前海岸でのvsアビスは泣けた泣けた。
アレンの「じゃあ姉さん達に手伝って貰うよ」の後、リリアンヌがアビスの動きを止めて、ネイがスプーンの炎を押さえて、.........で、最後にふらついたジェルメイヌをアレンが支えてアビス撃退......。
あぁダメだ上手く文章に出来ねぇ。
大人達の勝手な都合で双子の姉と離ればなれにされて、傲慢の悪魔にとりつかれた王女の命令で育ててくれた親を殺して、姉の傲慢から目を背けて姉を救って自ら捕らえられ、一人ぼっちで処刑されて死んじゃったけど、....三人の"姉さん"の思いの中にはちゃんと残ってたんですね。
4巻通して読んでみて、「悪ノ娘」という物語の、本当の"悪"役は誰だったのか、と深く考えさせられましたね。
リリアンヌは"傲慢"の悪魔をネイによってつけられて悪逆非道になってしまったわけだし、
リリアンヌの暴走になったカイルの婚約破棄も、カイルのせいかと思ってたけど実はミキナさんによって"色欲"の悪魔をつけられていたからだし、
リリアンヌに悪魔をつけたネイの狂人化は、実母であるプリムがアルス王に"色欲"の悪魔をつけて恋仲になって出来た金髪の子供であったが為に、アビスの実験台にされてしまったからだし、
カイルに悪魔をつけたミキナさんも、"強欲"の悪魔をプリムさんによって無理やり契約させられたことで父を殺してしまって、その事を家族に隠す為にプリムさんの言いなりになっていただけだし、
プリムさんも、アビスさえいなければ、こんな狂人まがいな事をオモイツカナカッタかもしれないし......
最終的にはアビスI.R.に辿り着くけど、結局の所"大罪"を世界に放ったのは「禁断の果実」だし、"大罪"を作り出したのは「原罪者」なわけだし......。
ぐぬぬ......難しい。
まあ、大罪シリーズノベルで明らかになるでしょう。なることを願います。
2 新曲「針音ノ時計塔」
神曲!!
とにかく神曲でしたリピート再生止まらない;
今回の4巻のテーマソングだったので、小説の時計塔の頂上でのシーンがそのまま再現されてて鳥肌と目からのプレファッチオが止まりません...w
特にネイちゃんのコンチータ様衣装の所はpvが動く動く。素敵でした。
あとはあれか。るりら合唱。
アレンとリリアンヌがアカペラ(?)で歌い出した瞬間にチキン肌Max。
登場キャラが背景に順に出てきたのも鳥肌誘いましたね。
まだ未聴の方はぜひ。
小説を4巻読んでからの方が鳥肌度は上がると思います。
こんなもんかな...
一つ悩みを打ち明けると、青を読んだ事により、連載中の長編が矛盾しまくってしまったことかな......
あー、どうしよう。
スマホに変えて、文字打ちに苦戦しております。
長い文書いたので、だいぶ慣れてきましたよ。
...とか言ってるととんでもないことやらかしそうなのでこのへんで。
(2012.4.2の記事を移動)