昨日は「砂漠の商人」の
演劇を見に行かせて
頂きました
「人は何の為に生まれるのか。
救いを求めて生まれたのではなく
救われているから
人間として受肉出来ているのだ。」
とても最近の自分にシンクロする
素晴らしい言葉だなと思いました。
昔は自己肯定感が物凄く 低く
苦や困難が起こると
逃げたしたい
何で自分だけが と よく
嘆いていました
今思うと
挫折こそ
心の摩擦が大きければ
大きいほど
自分の偏った意識が破壊され
人生が広がり
地平線から登り 輝く
太陽のように
人生がより輝いて見える
ように
私の経験では思います
救われているから
苦があり 失敗という経験を
人生で体験出来るのだと
気づかせて頂きました
善も悪も
良い 悪いも
◯マル の中
もしどうしようもない
悲しみの中であっても
人生という
◯マル の中
だから
救われている 意味がある
大丈夫 大丈夫
新たな自分になれる
チャンス
苦も 悲しみも
味わって
大きくなれば いい
善 成功では
味わえない事
どんな事があっても
生きていれば
◯マルの中 だから^_^
大丈夫!!!
参考程度に^_^