道路も明らかに車が減っているし「もう停めれるやろーー」と駐車場へ。
ガードマンに聞くと「橋を渡って左手の駐車場が今なら停められます」とのことで向う。
前の車が停められてるっぽいが入っていく。
そして母ちゃんたちも停められる!
「一杯です。渡れません」
ここで母ちゃんは我慢の限界!
「入れるって聞いたから」と入れてもらう。
しかし駐車場には満車の文字。
数台待っている。
でも時間的に帰る人も多く、少し待てば停められるね。とあっちゃんと言っていたら、駐車場の向こう側に手招きする人が。
行ってみたら紙を渡してきて「こことここの駐車場、停められるよ」と言うではないか!!
橋のガードマンは一体何の為に立ってる!
駐車場入り口に立ってるガードマンが何故案内しない!
あっちゃんと二人、プリプリしながら入山。
そしたら至る所に駐車場があり、どこも余裕で停められる。
意味不明。
今時、携帯などを使って連携を取り、きちんと入れていけば良いのでは?
馬鹿正直に、橋で停められた時に入っていなければ一体どうなっていたのか!!!
プリプリしながらあっちゃんと予想する。
恐らく、橋の入り口のガードマンと、渡ってすぐの駐車場の管理している所と、山の中の駐車場を管理している所が違うのではないか?
例えば、1つが行政、1つが観光協会とかね。
だから連携が取れていないと。
それにしたって橋の入り口で停めてしまい、入山すらさせないっておかしい。
午前は交通規制が出ていたから仕方が無いにしても、午後は規制は解かれていた。
なのに入れようともしない。
大体、運が良い人が入れて早く来た人が入れないなんておかしいじゃないか。
釈然としないが忘れて桜を楽しもう!
ロープウェイに乗りました。
息子は嬉しそう。
上がったらお土産屋さんがいっぱい!!
テンション上がる!
続きは3で。
