前回の続きです。
妻の背中、腰、お尻、太もも辺りを
指でなぞり続けたところ、
妻がこちらを向き、唇を近づけてきました。
妻の背中に手を当ててグッと引き寄せ、
私の方からキスを2秒ほどしました。
次は妻の方からキス。
5秒ほどして離れた瞬間、
追いかけるように妻から3度目のキス。
それも舌を絡めた激しいものでした。
「ん…はぁ……ん……ちゅ……」
2人とも完全にスイッチが入り、
私は妻の頭、背中を手でなぞり、
妻は脚を絡めてきました。
私は妻を仰向けにして覆い被さり、
何度もキスを繰り返しながら、
妻のパジャマを脱がせ、
ブラトップとパンティ姿にしました。
ブラトップの上から胸を揉み、
唇や首筋にキスをしながら
私もパジャマを脱ぎパンツ姿になると、
妻の指が私の乳首に触れてきました。
私もブラトップの裾から手を入れ、
妻の胸を直接揉み、
中指と薬指で乳首をキュッと挟みました。
「んん……あ…」
妻の吐息が漏れました。
すると私の乳首を触っていた妻の手が、
パンツ越しに私のいきり立ったものを
撫で始めました。
ブラトップを脱がせ、
今度は両手で妻の胸を揉みしだきます。
「…はぁ……ぁ…ぅ……」
すると妻は自ら脚を開き、
私のカリ首をつまんで
クリに押し当て
上下に擦り付けはじめました。
「ぁう…」
思わず私も声がでます。
ここまで積極的な妻の姿を見るのは
新婚のころ以来で
興奮度が増した私は
妻の胸を優しく
そして激しく愛撫しました。
妻は乳首を舐められるのが好きと
以前漏らしたことがありました。
私は妻の乳首を指でつまみ、
揉みしだいたり、
また、乳首を舌で舐め上げ、
舌の上でコロコロ転がしたりしました。
「んんぁ…ぁあ!」
隣で子が寝ているにも関わらず、
妻の吐息が大きな喘ぎ声に変わった頃には
私の我慢汁と妻の愛液で
2人の下着はグショグショに濡れていました。
次の記事に続きます。
履き心地が良く蒸れないので
10年以上こちらを愛用しています。

