10月24日

今月初めに「わたしの楽描き帳」を出品しました。

反応はあったが商品を購入するには至らないようです。

ま、商品を直接見られませんので判らないのでしょうね。

お陰で、今種のノートや手帳、絵本などを調べることが出来ました。

私が思う「心に残しておきたいのーと」はありませんでした。

 

私は「商品を売る」ためにこれを作っている訳ではありません。

「あなたの思い出や未来に役に立つ」ための「のーと」なのです。

多聞、手許にあればきっと書き込む事に躊躇されるでしょう。

しかし、それは違います。

あなたがあなたのことに向き合ってこそ価値があるからです。

書き溜めることはあなたのことだけ、とっても貴重です。

そう思える方のためのノートなのです。

”たかが「のーと」されど「のーと」あなたの思い出です。”

 

「あなたに寄り添ったやさしいそんな「のーと」を作っています。

誰も持っていない、何処にもない、そんな「のーと」です。

よろしく。