おタツさんは
どこの誰だかわからないから
家族の悩みや血糖値までさらけ出せる
というネット上の知り合いと
実生活で絡むのはとっても抵抗があるようで
それ以前に
ハトコちゃんの僕とは会えても
ゆたさんはどこの誰だかわからないから会うのはイヤン(○´・ω・)
となるのはまぁ自然な事かと思うのですが
一応ねヽ(。・ω・)ノ゛
以前行ってた舞台がホントにあるか、さがしてみようぜ~ヽ(。・ω・)ノ゛
と提案してみた(‐ω‐ )
どうせ嫌って言うんでしょ?
意外と乗ってきました。。。ヽ(。・ω・)ノ
それで僕たちは
とある土曜日
東へと向かう列車に乗りました
アルミホイルに包んだ10コのオニギリと缶ビール12本をたいし君に担がせて
⌒Y⌒Y⌒(;ノ ̄∀ ̄)人(。・ω・)人(・∀・)人(○´・ω・)ノ
新幹線で買うたら高い高~い
そして
おタツが調べ上げた
ちっちゃなホールにたどり着きましたよ(m'□'m)
すると入口に
上品な薄いグレーの笹の葉さらさら柄の単衣を来たロンゲパパが
boyとおててつないで立っているのですよ
('∀'●)人(・∀・)
あのひとは(。=ω=)
僕たちが劇場への参戦をほのめかし始めた頃に
ゆたさんに紹介された弟さんに違いない。。。。。。。。。。。(。=ω=)
そして向こうも悟ったのか
商人らしい腰の低い深~~~いお辞儀をしてきたのですヽ(。・ω・)ノ
ワキャキャ
たいし君と二人で、人見知りしてワキャキャ(; ̄∀ ̄人;・ω・)となってる間に
おタツが丁寧に挨拶を済ませ、
すでにJr同士が、もじもじと仲良くなりかけている。。。。

出遅れた~~~


焦って
こんにちは(。・ω・)ノ゛というと
あっ
('∀'●)
という顔をしてくれましたが
その後ろのキンパツオールバックの眉無したいし君が視界に入った瞬間
あっ
('∀'●)。。の顔のまま首が右に動き、おタツを見ました
(○´・ω・)
('∀'||)
やっぱりね(。・ω・)ノ(||| ̄∀ ̄)
そしてね
僕たちはゆうさんと並んで、ゆたさんの出てる芝居を鑑賞していたのですよ
( ̄∀、 ̄ )☆ヾ(。・ω・)( ・∀・)
(・∀・ )☆ヾ(○´・ω・)('∀'●)
ゆたさんは
ズタボロのカッコで
くもった音のバイオリンを弾くガラの悪い酔っ払いの移民でした(。・ω・)
クライマックスで、やっとこ、渾身の演奏
が聞けたのだけど
僕たちに近づいてきたところで、僕たちのいる辺りも若干明るくなりました(。・ω・)
するとゆうさんが目に入ったのか、眉毛を上げましたよ(‐_^ )
次の瞬間
その隣のおタツの方に目をやり。。。。
バイオリン、プキャァッ★。。。と鳴らしました( ̄▲ ̄)
その後は、その時に切れた毛が
弓の動きに合わせてフワリフワリと宙を舞ってて
幻想的な感じで幕を閉じました:(‐ω‐ ):
僕たちの出会いはプキャーでした(‐ω‐ )
まだあのプキャーは耳に残っているよ(‐ω‐ )
(‐ω‐♪)ノ゛
どこの誰だかわからないから
家族の悩みや血糖値までさらけ出せる

というネット上の知り合いと
実生活で絡むのはとっても抵抗があるようで

それ以前に
ハトコちゃんの僕とは会えても
ゆたさんはどこの誰だかわからないから会うのはイヤン(○´・ω・)

となるのはまぁ自然な事かと思うのですが
一応ねヽ(。・ω・)ノ゛
以前行ってた舞台がホントにあるか、さがしてみようぜ~ヽ(。・ω・)ノ゛
と提案してみた(‐ω‐ )
どうせ嫌って言うんでしょ?意外と乗ってきました。。。ヽ(。・ω・)ノ

それで僕たちは
とある土曜日
東へと向かう列車に乗りました
アルミホイルに包んだ10コのオニギリと缶ビール12本をたいし君に担がせて
⌒Y⌒Y⌒(;ノ ̄∀ ̄)人(。・ω・)人(・∀・)人(○´・ω・)ノ
新幹線で買うたら高い高~いそして
おタツが調べ上げた
ちっちゃなホールにたどり着きましたよ(m'□'m)
すると入口に
上品な薄いグレーの笹の葉さらさら柄の単衣を来たロンゲパパが
boyとおててつないで立っているのですよ
('∀'●)人(・∀・)
あのひとは(。=ω=)
僕たちが劇場への参戦をほのめかし始めた頃に
ゆたさんに紹介された弟さんに違いない。。。。。。。。。。。(。=ω=)
そして向こうも悟ったのか
商人らしい腰の低い深~~~いお辞儀をしてきたのですヽ(。・ω・)ノ
ワキャキャたいし君と二人で、人見知りしてワキャキャ(; ̄∀ ̄人;・ω・)となってる間に
おタツが丁寧に挨拶を済ませ、
すでにJr同士が、もじもじと仲良くなりかけている。。。。

出遅れた~~~



焦って
こんにちは(。・ω・)ノ゛というと
あっ
('∀'●)という顔をしてくれましたが
その後ろのキンパツオールバックの眉無したいし君が視界に入った瞬間
あっ
('∀'●)。。の顔のまま首が右に動き、おタツを見ました(○´・ω・)
('∀'||)やっぱりね(。・ω・)ノ(||| ̄∀ ̄)
そしてね

僕たちはゆうさんと並んで、ゆたさんの出てる芝居を鑑賞していたのですよ
( ̄∀、 ̄ )☆ヾ(。・ω・)( ・∀・)
(・∀・ )☆ヾ(○´・ω・)('∀'●)ゆたさんは
ズタボロのカッコで
くもった音のバイオリンを弾くガラの悪い酔っ払いの移民でした(。・ω・)
クライマックスで、やっとこ、渾身の演奏
が聞けたのだけど僕たちに近づいてきたところで、僕たちのいる辺りも若干明るくなりました(。・ω・)

するとゆうさんが目に入ったのか、眉毛を上げましたよ(‐_^ )
次の瞬間
その隣のおタツの方に目をやり。。。。
バイオリン、プキャァッ★。。。と鳴らしました( ̄▲ ̄)

その後は、その時に切れた毛が
弓の動きに合わせてフワリフワリと宙を舞ってて
幻想的な感じで幕を閉じました:(‐ω‐ ):
僕たちの出会いはプキャーでした(‐ω‐ )
まだあのプキャーは耳に残っているよ(‐ω‐ )
(‐ω‐♪)ノ゛