あの人のセピア時代、覗き見願望が止まらない。 いつもお世話になっております。
〇〇大学に通う、〇〇と申します。

今日は、少し、いや、かなり個人的な話をさせてください。
実は、10歳年上の女性に、一方的に恋心を抱いております。
職場でお世話になっている方で、既に結婚もされています。

普通なら諦めるべきなのでしょうが、どうしても、その人のことが頭から離れないのです。
特に最近は、「あの人ならどんな学生時代だったんだろう」と妄想する日々を送っています。

想像するのは、僕がまだ生まれていない頃の、輝かしいセピア色の時間。
どんな服を着て、どんな音楽を聴いて、どんな友達と笑い合っていたのだろうか、と。
まるで、フィルムの断片を拾い集めるように、想像力を駆使するのです。

きっと、今の聡明で優しい雰囲気は、学生時代から変わらないのでしょう。
でも、きっと、今よりも少しだけ、無邪気で、夢見がちな部分もあったはずです。
そんな姿を、タイムマシンに乗って、ほんの一瞬でも見てみたい。

まるで、古い映画のワンシーンを、コマ送りで再生するように。
あるいは、誰かの日記を、こっそり覗き見するような、そんな禁断の願望が、僕の中で渦巻いています。

もちろん、現実には不可能なことだと分かっています。
でも、どうしても、あの人のセピア色の時代を、少しでも垣間見たいのです。

こんな僕の、身勝手な願望を聞いて、どう思われるでしょうか。
きっと、呆れてしまうかもしれませんね。

でも、この気持ちを、少しでも分かって頂けたら、嬉しいです。
そして、もし、昔の写真などを見せて頂ける機会があれば、僕はきっと、宝物のように大切にするでしょう。

とりとめのない話で、失礼いたしました。

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