インターネットでそのままの症状を入力→検索。
症状が具体的であるほど
ブログ記事がヒットしてきますが、
自分と同じ症状がどれか分からないってことはよくありますよね。
これは誰もが言うことですが、
ちょっと我々素人には解決が難しい問題です。
でも、我々にでもできることがあります。
先日、体調不良で検査を受けた方も同じことを話していましたが、
もうひとつ(喀血を例としますが)、
「喀血して検査に行った記事はあるけど、その後が書いていないブログが多いんだよ。」
「どうしちゃったのかな~」
そんな感じで悩まれていました。
気持ちが落ち込んでいることにプラスして、
ブログの続きが書かれていないことの裏を勝手に予想してさらに落ち込んでしまう...
とっても分かる気がします。
喉元過ぎれば…と言いますが、
症状が落ち着くと
あの瞬間のハラハラドキドキを忘れちゃいますよね。
「◯◯で病院に行きました」
そんなタイトルの記事の経過を緊張しながら眺めている人のためにも、
「結局、何でもありませんでした」
できたらアフターフォローをしたあげてください。
「◯◯で病院に行きました」
そんなタイトルの記事の経過を緊張しながら眺めている人のためにも、
「結局、何でもありませんでした」
できたらアフターフォローをしたあげてください。


