カラスと話すお母さんを発見 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

日中、街を歩いていると
クセの強い人によく出会います。

今日出会ったのは
電線に止まって鳴いているカラスに
向かって話しかけるお母さん。

カ : カーカーカー
お :  なんで鳴いてるのよ、カラスちゃ〜ん
カ :  ・・・
お:   エライ子〜、エライ子〜、できるこ〜
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遠くから様子をみながら
通り過ぎるまで
ステキな会話が続いてました。

通り過ぎてしばらくして
お母さんの声が聞こえなったけど
怖くて振り返れませんでした(笑)

相手に伝わるように話さなきゃ
って気を使いすぎますが
たまには生物の垣根を超えて
一方的に伝える会話があってもいいですよね。

やるな、お母さん!

かなりむりやりですが
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健康サポーターは伝わる対話です(^^)