【健康サポーター相談】何かあるかもしれない不安な時期に | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

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2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

人間ドックで要精密検査の指摘を受けたとご連絡をいただきました。

 

そのぐらいで?

と思う人もいると思いますが

乳がんが発生する患者さんが多い好発世代で

インターネット検索で一度不安を感じてしまうと

誰か聞いて!!

となるのも自然なことです。

 

検査を受けないと何も分からないので

今から不安を感じることはないとお話をして

先週の検査で心配することはないと診断がついたそうです。

 

よかった、よかった

 

病名が確定すると

治療に向けて専門的な相談ができる窓口はありますが

病名が確定する前の

「何かあるかもしれない」という針のむしろの時期に

話を聞いてくれる場所はほとんどありません。

 

あのドキドキ感が分かるので

少しでも心が軽くなるように

お話を聞いて、背中を支えられる存在でありたいです。

 

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