保険見直しのススメ | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

保険の見直しの相談同行のご依頼をいただき

健康サポーターとして保険相談窓口に同行しました。

 

保険相談窓口とは

商業施設に入っている

『保険見直し本舗』『保険市場』『保険クリニック』 etc.

 

保険が時代と共に進化しているのはお伝えしたことがありますが

保険料って皆さん結構払っていことにびっくり。

相談窓口の担当者の方いわく

昔(十年前)は保険の種類が少なく、保険料が高いのが当たり前だった

保険料がアンバランスに高い状態の方が多いとか。

 

今回は相談の結果

同等の保障でかなり月の支払いを抑えることができて

満足してお帰り頂きました。

私は何もしてませんが(笑)

 

少し前に郵便局の保険勧誘が問題になりましたが

保険は入っている本数ではなくて

三大疾病とか、七大疾病とか、障害補償とか、死亡保障とか

何が起きても補償がカバーしていて

それでいて適切な保険料であることが望ましいです。


20代でがんを経験して

人より早く保険のありがたさを知りました。

がんを経験して社会復帰する人と多く出会うことで

治療をしながら生きるためには

お金が心配ごとになることを知りました。


何かあった時にせめて治療費の心配はしなくて済むように

「ふ~ん」と思った方は保険相談窓口を訪問することをおススメします。

相談するなら今でしょ!

入っている保険証書を持参するとアレコレ相談に乗ってくれます。

 

 

最後に肺がんを経験して8年。

保険証書をそろそろマジメに考えてみようかな。