健康サポーターのことは心のどこかにしまってOK!
病気のことで相談を受けている時はもちろん
経過観察をしている期間も定期的に状況確認のご連絡をします。
話を聞くことも
情報をお渡しすることも
状況に一緒に喜ぶことも
健康サポーターの大切なお仕事です。
でも時間が経ち
日常生活に戻った後は
健康サポーターのことは引き出しの隅にしまってもらっていいんです。
「便りがないのはよい便り」
病気になっても安心して暮らせるお手伝いをしているので
便りがないことが嬉しかったりします。
また何かあったらご相談ください。
そんなことを再確認した今日でした(^^
