便りのないのはよい便り | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

健康サポーターのことは心のどこかにしまってOK!

 

病気のことで相談を受けている時はもちろん

経過観察をしている期間も定期的に状況確認のご連絡をします。

 

話を聞くことも

情報をお渡しすることも

状況に一緒に喜ぶことも

健康サポーターの大切なお仕事です。

 

でも時間が経ち

日常生活に戻った後は

健康サポーターのことは引き出しの隅にしまってもらっていいんです。

 

「便りがないのはよい便り」

 

病気になっても安心して暮らせるお手伝いをしているので

便りがないことが嬉しかったりします。

また何かあったらご相談ください。

 

そんなことを再確認した今日でした(^^