今日は”大”医療と福祉を語る会で活動を紹介する機会をいただきました。
患者さん支援、医療に関わる皆さんのビジョンムービー作成の魅力を
しっかりお届けしてきました(^ ^
医療と福祉に関わる多職種があるまって、情報を共有したり、課題について議論をしたり
フラットな関係で話ができるのが会の魅力というコメントがとても印象的でした。
何より100回も継続しているのが凄い!
今日の自分の一番の気づきは
「患者」の持つ力を過少評価しているのは、実は本人なのかもしれないということ。
私は弱い患者だから...
先生がそう言っているから...
インターネットに書いてあったから...
そんなに卑屈にならなくても
自分のことが分かるのは自分
体験した苦しさを知っているのも自分
専門家ではなくても
患者だから伝えられることがある
だから堂々とすればいいんですよね。
いろいろな活動をしているステキな皆さんにお会いしました。
