ツラいときにいつも見る夢 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

週明けから寒気が止まらず、喉が痛かったのでやばいな~と思っていたら案の定発熱。なかなか高熱が下がらず3日間もうなされてしまいました。

首を動かすだけで痛みが走るほど首じゅうのリンパ節が熱をもっていたので、今回の難敵だったようです。

ふと考えてみるとインフルエンザ、ノロなどに感染してうなされてる時っていつも同じ夢を見ている気が…。

どんな夢かははっきり覚えていないけど、怖い夢ではなく、苦しい夢でもなく、ただただ時間だけが過ぎるような単調な夢。

夢は心理状態を反映していると言われるので、これも1種の体との対話。
反省しろ~なのか、頑張ってるよ~なのか、私の場合は「ちゃんとやれ」かも。いろんな意味で(笑)

我々はこうやって無意識に体の声に触れています。それにいつ気づくかはあなた次第。
自分の体とは仲良くしたいですよね。