病院行くタイミング | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

ストレスフリーな方なので胃痛とは無縁な生活を送っていますが、昨日から久々の胃痛を味わっています。
よく聞くさしこむような感じのやつ。

胃痛って横になっても痛いんだ~
なんて他人事で感心しながら、すぐに眠りに落ちるぐらいなので心配は無用ですが、病院に行くタイミングって人それぞれですよね。

痛みが感じた瞬間に行く人、我慢できなくなるまで耐える人、忘れたフリをしてお酒に走る人。

価値観はいろいろありますが、病院に行くタイミングは押し付けるとだいたい喧嘩になるので、まずは静観がおすすめ。

我が家では度重なる喧嘩の結果、
「もう面倒くさいからあなたの前では体調の話はしない!」

と断言されてしまったので、病院の話は決してせずに、でも毎日体調の変化を確認する作戦をとっています。

夫婦のどっちの台詞かは内緒ですが(^^)

病院に行く価値観は夫婦で正反対の場合が多いので、喧嘩にならない範囲で聞いてみてください。