嬉しいこと、悲しいこと、家族のこと、仕事のこと、どうしたら良いかわからないこと…
考えすぎて頭が疲れたときは
幼少期に体験に触れてみてください。
実家に帰ったり、昔の友人にあったり、子供の頃に流行ったアニメをみたり、「懐かしい~」と思えるものなら、何でもOK。
私は田舎育ちなので、森の中に帰ります。


子供の頃は何にも考えずに日々の新しい発見を楽しんでいましたよね。
あの頃の自分からみたら、
今の自分がどれだけ頑張っているかに気付くはずです。
大人になると様々な制約を受けて、生きることに息苦しさを感じることがあります。
でも、その制約を作っているのは自分自身。
自分らしく生きていた幼少期、
結論が出ない悩みに出会った時は、昔の自分にヒントをもらいに出かけましょう。