誰でも病院の検査中にリラックスできる方法 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

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2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

病院の検査を受けている時は、

何をされているのか分からない...

なんかあったらどうしよう...

不安だらけでどうしても暗い顔になりがちです。

 

どうせ心配しても結果が変わらないなら、

少しでもリラックスして検査を受けられたらいいのに。

 

長年検査を受ける中で、誰でも検査中にリラックスできる方法を発見しました!

 

検査室に入ると、

できるだけ早く検査が終わってくれるように目をつぶって

眠ったように静かにしていたりしませんか?

実はそこで周りを見渡してみると、

検査室の中に色々なものが置かれていることに気が付くはずです。

怪しい段ボールやら、布がかけられた怪しい装置などなど。

 

近隣のクリニックから大学病院まで様々なモノが置かれているし、

受ける検査の種類でも床に置かれている量が違っているような気がします。

 

私はこんな風に検査室の雰囲気から先生の性格を裏読みして、

なるほど~なんて1人で笑うようにしています。

 

こんな風に検査から別のことに意識を逸らすことで、

誰でもリラックスすることができます。

 

病院に行く機会があったら、ぜひチャレンジしてみてください。