健康と病気の境界線 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

ある日

病名を宣告されたその瞬間からあなた患者になります。

でも

病気と健康の境界線ってどこにあると思いますか?

 

体の中で最初に病気の細胞が生まれた瞬間なのか...

病院で宣告をされた瞬間なのか...

 

真面目に考えれば考えるほど、

過去にあったその瞬間に意味がないと気づきます。

 

大切なことは病気と健康の境界線を自分で引かないこと。

 

病気になっても健康に生きて良いし、

健康な人も病気に関心を持っても良い。

 

健康と病気の境界線が消して、

自分の体に声をかけてあげてください。