地域での患者さんサポートの実現に向けての第一歩 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

昨日、新座市北部第二地区地域福祉推進協議会の勉強会で
プレゼンをさせて頂きました。

医療、福祉、教育などの様々な分野で地域にお住まいの方を
サポートされている方が参加されている勉強会ということもあり、
私の目指している「人の繋がりで地域の人を健康に!」について、
現場の人だから分かる、生きたコメントをたくさん頂きました。

「いいね」というものから、「怪しくみえる」などなど。

がんに限らず、障がい、認知症、うつなど、病気を問わず、
体験者の生の声を発信し、緩やかなネットワークを作る必要性を
再確認できたので、後はそのやり方。
みなさんのお力を借りながら、新たなチャレンジができそうです。

厳しいご意見もありましたが、周りから私がどう見えているかを
客観的に知る良い機会となりました。