「熱中症」「誤嚥性肺炎」「脳の病気」と怪しい診断をされて、転院をした父が無事に退院し帰宅しました。
転院先の病院で検査をしてもらった結果、緊急度の高い異常は見当たらなかったそうなので、一安心です。
結局、今回の病名は「風邪からの高熱かな?」と思っていますが、トータルで28日も入院させられた父が一番かわいそうでした。
しばらく寝たきりの生活を続けていたので、一人での歩行に難がありましたが、少しづつリハビリをするそうです。
父は頑固な性格ですが、今回のことで「本当にありがとう」と繰り返し家族に感謝していました。
(少し臭いですが)今回のことで家族の絆を再確認することができました。