「第3回 闘病経験を語る会」の報告 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

昨日「第3回 闘病経験を語る会」を開催しました。
暑い中6名の方にご参加頂きました。

今回は、ハーブティセラピーが専門の沼田さんとコラボさせて頂きました。
参加者の皆さんの香りの好みで数種類のハーブをブレンドして、最高のハーブティを飲みながらリラックスした会となりました。

【会場の雰囲気】
$がんに負けずに長生きするための情報広場「健康最高」-会場の雰囲気

【ハーブをブレンド中】
$がんに負けずに長生きするための情報広場「健康最高」-ハーブを選択中

皆様のお話は「がんの体験」だけではなく「脳卒中の体験」や「盲腸の体験」、「ご家族を亡くされた方の思い」など様々でしたが、皆さんが闘病から学ばれた「思い」を共感することができました。
私が一番印象に残った言葉は、「大切な人を亡くすと、必ず後悔の念がある」でした。
企画者の私が一番勉強になっているイベント、それが「闘病経験を語る会」なんだと改めて思いました。

皆様から頂いたご意見は後日紹介いたします。