講義で頂いた声 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

8日の女子大での講義で頂いた声を紹介します。
たくさんの前向きなコメントを頂きましたが、一部のみを紹介いたします。

◎良かった点、学べたこと、気付きは?
・子宮がん検診が20歳から対象になっていることは知りませんでした
・がんを経験した人から話を聞く機会はめったにないので貴重なお話でした
・健康の考え方で、病気になっても日常生活に戻れるという内容がとても印象に残りました
・がんはちゃんと治すころができれば、それほど怖くないと知った

◎今日の講義を聞いて、明日からやってみようと感じたことは?
・検診に行こうと思いました
・市役所から検診の案内が来ていたので、ちゃんと内容を読んでみようと思いましいた
・たくさん笑う
・病気になった人の声を聞けるのはとても良い経験だったので、色々な人と関わってみたい

私の話には専門性もありませんでしたが、多くの学生さんが真剣に話を聞いてくれました。
健康を気にするのに年齢は関係ないんだなと改めて感じました。

緊張している私の講義風景です↓
$がんに負けずに長生きするための情報広場「健康最高」-講義風景

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