昨年、「詩人たちの夜会」という会がございました。


10月と12月に開催され、私は楽しく参加させて戴きました。


夢をもって・・・・・


希望をもって・・・・・


プロの詩人さん達の中に交じって


とても楽しく、また緊張感をもって参加いたしました。


詩人さん達にも興味がありました


こんな感じなんだぁ~って・・・・・


感情豊かで、感性が鋭くて、 


憧れでもありました。


12月の会が終了して


以降、会は開催されません


別にいいのです。それで。


ただ、説明がないことと


尻切れトンボが妙に嫌です。


この企画をして下さった才能溢れる詩人会のプロの方々、


当時は、とてもご尊敬申し上げておりましたし、


信頼とこの方々にご指導頂きながらついていこうとも思っておりました。


でも・・・・・


ブログ上と現実のギャップが、


こういう経験は初めてなのですが・・・


私のこころは時間が経つにつれ


動揺が増していきました。



良きにつけ 悪しきにつけ(←これは私個人が受ける感性です)


ちがう・・・ということに気づきました。(良いとか悪いとかではなく)


波長が合わないのです。


無理に合わせようとすると不幸になります。互いにです。


人の魂は別物


それぞれの感性があり、修行があります。


互いに合わない波長同士が無理して合わせようとすると


お互いの修行の妨げとなるだけです。


今の私は 前向きに歩いています。


過去は振り返りません。



詩を書くこと


俳句を書くこと


エッセーを書くこと


これは私の生きがいでもあります。


これからも私個人の世界で楽しく書いて参ります。



『詩人たちの夜会』で出会った皆様


当時は大変お世話になりました。


とても良い思い出として残っております。


これを励みに私もガンバって参ります。


そして

この会の主催者であられた


松尾多聞様


大変お世話になりました。


これからもご自分のブログを大切に


多聞ファンの皆様を大切に


より一層、ご精進くださいませ。


私への「メッセージ」や「いいね」など


ご心配ありがとうございます。


でも、これからはお控えくださって大丈夫です。


ありがとうございました。 m(_ _ )m


時々、私も多聞様のブログ、拝見しに参りますね。 (*^-^*)



お身体を大切にご精進くださいませ。




お返事はいりません。