この書籍、以前、一気に読破しました!
今日はこの書籍をご紹介しますね。 (*^-^*)
もう読まれた方、いらっしゃると思いますが・・・、
アメリカの脳神経外科医、
エベン アレグザンダー先生の体験書です。
外科医の世界ではとても有名な優秀ドクターです。
研究・臨床医として大活躍中に奇病に襲われました。
細菌性髄膜炎により一週間の昏睡状態となられたのです。
その一週間に何が起こったか? ご自分の意思でもなく
目覚めているでもなく、その間、『臨死体験』を経験なさいました。
何年前だったかな?テレビで見ました。
アンビリーバボーという番組だったと思います。
必死で写メったのを思い出して、ここに載せることにしました。(遅!)
これ☟ テレビの画面を写メったものです。
再現ドラマもあり、のめり込んで観入りました。
脳神経外科医が臨死体験!
もうそれだけで、私・・大満足!感動!
昏睡状態の間に先生は死後の世界に行かれました。
長いトンネルを潜って、はい昇って、光を目指して
そのトンネルの生臭さや人の声や真っ直ぐに行こうという意思や
そしてトンネルを出ると、そこは素晴らしい光の世界
そして一緒に空を飛ぶ女性が・・・・隣を一緒に飛んでいる女性が・・・
実は! ○○だった。会ったこともない○○。。。
後日目が覚めたときに
○○は間違いなく自分の○○と瓜二つだった。
ICUで寝ている自分と心配そうに見ている家族、
忙しく走り回る仲間の医師達や看護師の行動、
もう一人の自分が見ている・・・
これも目が覚めたときに、証拠として残っている。
死後の世界のリアルさ、神秘さ、美しさ、神聖さ・・・
先生の書かれたこの書は、とても素晴らしい!
リアルで嘘はまったく感じ取れない
よく理解できました。
エベン先生は間違いなく
臨死体験をなさっています。
今エベン先生は世界各国を講演なさっているそうです。
日本にお見えになるのを心からお待ちしております。
この書を読めば、きっと貴方様も
死後の世界は必ずある!
ということが
ご理解できると思います。 (*^-^*)![]()



