『 詩人たちの夜会』 12月13日(土曜日) 開催されました。
約20人近くの方々が寒い中、参加してくださいました。
ご本を出版なさっている方、お誕生日を迎えた方、
UFO研究者、・・・
お身体の不自由を押して介護してくださっている方と
ご一緒に車いすでご参加の方。
狭い中、本当にありがとうございました。
感動と涙でいっぱいでした!
楽しい一夜となりました。
投げ銭という企画に皆が、こぞって、
五円、十円、百円と朗読者が終わると袋に入れて評価します。嬉笑
ワクワクしながら、最後に一番多い人を発表!
投げ銭の一番多かった人は、
次回、倍の時間を頂いて朗読ができます。
そして、その当事者から一言が・・・
「あの~、どなたかこの権利買いませんか?お譲りします」
と、顔を赤らめて・・・
緊張と恥じらいの交じった、とても可愛い一幕も! (*^-^*) ふふ
私、忘れていたのですが、
最後にみんなで集合写真を撮りたかったな!
と思っていました。
主催者の関先生にはお話していたのですが・・・・
先生もお忘れになっていたようで・・・・・笑
大変に不躾がましいのですが・・・・
どうしても今年中に、言いたいことがあります。
来年に持ち越したくないので。
決して愚痴でも文句でもありません、
そこのところよろしくご理解願います m(_ _ )m ペコリ
『詩人たちの夜会』 2回続きました。とても感謝しております。
もちろん利害関係がないことも承知しております。
詩人同好会だと理解しております。
が!
主催者のお二人に、お願いがございます。
関節夫先生 & 松尾多聞先生
開催に当たっての宣伝は、このブログで声をあげてくださいました。
素敵なポスターも多聞先生の手作りで愛情がありました。
とても感謝しています。
そしてピアニストの綾見先生にも、心から感謝しています。
大好きです!
カメラマンさんにも、お身体が不自由にも拘らず、
一生懸命撮って下さいました。 感謝しております。
私も他の読者の方も一緒に声をあげてきました。
そして本番を迎え、大変「素敵な夜会」となり、
参加者全員が歓喜したと思います。
ですが!
終わってみて思います。
正直な気持ちをここに書きますね。
関先生、多聞先生、
その後のフォローが、な~んにもないですね。
ご自分のブログ上に、夜会のこと、何も書いてくださってない。。。。
感想や感謝や希望や来年のことや・・・・・
参加してくださった方々へのお二人の気持ちが何も感じられません。
また、不参加であったとしても、
とても気にしている読者さんもいるはずです。
目に見えてこない寂しさがあります。
参加者は、夜寒い中、様々なご自分のスケジュールを調整して
詩を書き、リハーサルをし、電車に乗って、車に乗って、
体調を整えて、また、ある人はホテルに一泊して、
この夜会に参加してくださいました。
主催者は、やはり、参加してくださった方々への感謝、感動を
一言でもいいので、ご自分のブログに書いて頂きたいものです。
皆、ちゃんと見ています。参加者も不参加者も皆。。。。
今後の『詩人たちの夜会』・・・どうなるのでしょう?
私も以前、このブログで、夜会への参加を断念し、
そしてまた勇気をもって参加する気持ちを心から書きました。
それがある意味夜会の宣伝となり、
盛り上げることができたのでは・・
と自負しております。
それだけ、私はこの夜会が好きでした。
夜会が終わってからが、もっと大切!
人の気持ちの温もり、心の流れ、繋がり
その繋がりが、今、プツン・・・・
と、切れているような気がします。
主催者さんからの言葉が無い。。。
これは、大変に寂しいことです。
何か・・・ご不満でも?
もう、やる気がないのかな?
それならそれで、はっきりした方が良いと思います。
中途半端。
私は導火線が短いので…笑
どうしてもハッキリさせたいのです。苦笑
関先生、多聞先生、
この夜会の今後の流れなどなど
一言くださると 嬉しいです。
これは文句でもなく 愚痴でもありません。
参加したものとしての正直な気持ちです。
ご理解願います。
では…よいお年をお迎え下さい。 (*v.v)。 ![]()
ふ~
しんど。。。でもスッキリしたわ。
