詩を書きたい


こころに残影のようにある言葉を書きたい


言葉にできない言葉ってある?


ここに残したいの


こころの証



何度も書いたり消したりはしない


一度書いた文字は消さない


まちがってもいい


しっぱいしてもいい


だって


最初に書いた文字が


ほんもののこころだから


そうおもうよ


それが


わたしらしいから


                (*v.v)。 ありがとう。。。





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わたしね、ときどき同じ夢を見ます


時代は、たぶん、明治か大正時代のようです


私は、日本髪を結って、着物を着ています。


そして少し豪華なストールかな? 羽織をまとっています


私の前を男の人が歩いています。


山高帽をかぶっていて、燕尾服を着て、杖を持っています。


口ひげを生やしていて・・・実は少し怖い思いがあります。


でも一歩二歩・・・


この男性の後ろを、しとやかに、でも、うつむいて歩いています。


楽しくないのです。寂しくて・・・悲しくて・・・


右側に長い石段があって、そこを上っていきます。


そこで終わります。。。いつもそこで、その後が知りたい


その石段を登ったら、そこに何があるんだろう?


家? 山? 先に海が見えるの?


何があるの?


でもいつもいつも石段を上る途中で終わってしまうの


そして


妙に子供が恋しくて 会いたくて 悲しい思いがあるの


こんな夢


見たくないけど


何回か見てしまうの


向こうからやってくる


そんな感じ


私の過去世?


私の前世?


とても不思議な感覚です


目を覚ますと


とても疲れてこころが重くて


なんだか


やっぱり


悲しい思いがあります


もう見たくないなぁ・・・こんな夢 o(_ _*)o



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詩が書きたい


とても書きたい


心を吐き出したい


もどかしい


そう


もうそこまで来てる


その感覚が


詩を書かなくちゃって・・・


だれだろう?


書いてって言ってくるの


こんなわたしにね


何も書けないわたしにね


詩を書くお勉強なんてしたことないのに


歴史に残る有名な詩人さんの本なんて


まったく読んだことないのに


それでもいいの?


私が書いてもいいの?


そんな気持ちでいいの?


書きたい


とにかく


書きたい


だから


書くことにしたの


これから


沢山書くことにしたの


ただただ


こころの中のことをね


思ったことをね


難しいことは何もわからない


難しい言葉も知らない


それでもいいのね


これから


書くことにしました


うん


それでいい


それでいい


感謝の気持ちが湧いてくる (*v.v)。