実家との確執や 主人の自死


大学卒業後の選択 生活破綻 病など


人生において大きなトラブルが多かったのですが


それでもどこかに希望を見出す様な生き方だったのな?と思います

自分については全くわかっておりませんが

(未来に対してわずかに楽観視してしまったり 社会的に未熟なドライになれない性格などが 良くも悪くも作用してここまできてしまったのか)


それで生きながらえたことが良かったのかは分かりません


亡き息子のことを考えるとき

どういう生き方なら彼に寄り添えていたのかなと考えてしまいます