(警告)


18禁です。下ネタ嫌いな人は今すぐ閉じてください。読んで不快になったみたいなクレームは一切受け付けません。


それでも良い方は本編へどうぞ。

































(本編)


安倍総理(当時)による1回目の支那コロナによる初の緊急事態が出る少し前の冬のお話です。


まず大前提として、僕は女性の好みを聞かれると非常に困るタイプの人間なんです。なぜかと言うと、僕の中で、雰囲気だったり、性格だったり、嗜好だったり、様々な部分を見て、総合評価で決めたくて。清楚であればとことん清楚に。優しい感じならとことん優しく包容力があるような。ノリが良いギャルなら、とことんギャルらしくみたいな、その人に似合うスタイルを見つけて輝いている人が好みなので、どの系統が好きとか明確に言い切れないんですよねw


今回はギャル系統の最高峰に出会ったお話です。


当時僕は冬に備えて職場付近に家を借りていたんですが、金が勿体無いので1年半ほど住んだものの、実家に帰り、実家から通うことにしまして。


で、実家へ荷物を戻し、引っ越し屋が帰ったあと。


1週間近くにわたった仕事と荷造りに追われる日々から解放され、久しぶりに性欲を満たしたい気分になってw


前にブログにした初デリヘル体験をしたときのRさんとの一件の後、その数ヶ月後に試しに別の店も頼んでみたんですが、来た嬢が地雷過ぎて、トラウマにならましたねw


なので、値段は妥協すべきでは無いと思い、その日はRさん(もうその頃には退店されてました)を頼んだ時と同じ、Rさんという神嬢を派遣してくれた実績があって信頼出来る、まあまあ値段がする店にお願いすることにしました😇 いればRさん頼んでたんですけどねw 


※Rさんについての過去ブログ↓『丸勘が起こした、嘘のような奇跡の実話』はじめに注意書きをば。⚪︎微エロを含みます。18歳以下の方は非推奨🔞。下ネタへの耐性が低い方、特に女性は完全に自己責任でお願いします。万が一、読んで気分を害…リンクameblo.jp



店に電話して、今回も色々相談してオススメを聞き、コースや嬢を決め、店の方から指定されたラブホテルに行くことになりました。


まあ、僕、その時が人生初のラブホテルだったので、マジで緊張してましたし、片手で足りるほどしかデリヘル使ったこと無かったので、今回も例に漏れずテンパってましたねw


あと、今回は店からホテル派遣の場合はオプション無料で付くので何にしますかと言われましたが、何が良いのかわからない僕は、店にお任せしましたw


どっちみち引越し終わって汗かいていたのでシャワーを浴びるつもりでしたが、店の方から絶対にシャワー浴びて待ってくれと念押しされたので、部屋に入ってシャワーと歯磨きを済ませました。ラブホテルってすごいですね、店に指定された場所が綺麗だったのか知りませんけど、アメニティの充実とか、下手な県外の安宿より遥かに良いですねw


支度して待っていると、少しして嬢が到着しました。


身長で言うと150cm半ばくらいで、今風で可愛らしく、ノリの良い感じの白ギャルでした。細身ながらしっかり胸も大きくて、Rさんとは系統が違うものの、スタイル良さげで綺麗な人が来てくれて安心しましたw


料金の支払いが終わると、嬢の方が自己紹介をしてくれました。歳は20歳(当時)とのことで、名前はAさんと名乗りました。


そのあと、Aさんの方からされた質問に答えて行くことになりまして。




Aさん「お兄さんは、よくこういうお店使うんですか?」


僕「いや、片手で足りるほどしか無いんで緊張しまくりですねw しかも今回ラブホテル自体が初なんで尚更w」


Aさん「そうなんですねw わかりました、私が気持ちよくさせてあげるので、任せてください!」


僕「よろしくお願いします😇」


Aさん「お兄さんはタバコ吸う方ですか?」


僕「いや、吸わないですね。煙も苦手です。」


Aさん「あらま。私は喫煙者ですw でも、お兄さんが苦手ということなので、この時間は吸わないでおきます。私、タバコが苦手な人の前では、プライベートでも吸わないことにしているので(笑顔)」


僕「あなたが女神か、助かりますw」


Aさん「wwwww お兄さんは何が決め手で私を選んでくれたんですか?やっぱり日記の写真で決めた感じですか?あと、オプションは、そういうプレイが好きなんですか?」


僕「いや、プロフ見て、お店の人に相談して決めました。オプションに関しては完全にお店の人に任せた感じですね、恥ずかしながら何が良いのかわからなくてw」


Aさん「そうなんですねw でも大丈夫かなぁ、日記見てないで選んでくれたってことは...。少し心配になって来ちゃいました...。」


僕「ん?どうかしましたか?」


Aさん「んー、あとでお風呂行くときに話すので、今はもう少しお兄さんのこと教えてもらいたいです♪」


〜その後、Aさんが鬼滅にハマってるという話をされ、僕もジャンプは10数年読んでいるので、鬼滅も連載1話から読んでましたし、話せる話題だったので少し語り合いました。〜


Aさん「さてと、話せる共通の話題も見つかって盛り上がったところでアレなんですけど。お兄さん、もうシャワー浴びてくれてるみたいですね。綺麗好きな人は助かります♪」


僕「元から汗かいてたんで、待ってる間にシャワー浴びようと思ってたんですけど、店の人から念押しされてシャワー浴びろって言われたんですよね🧐」


Aさん「お店の方がオプション選んだみたいなんですけど、即プレイとお掃除フ⚪︎ラが付いてますね。即プレイする場合はシャワーお願いしてるので、そう言われたんだと思いますよ🧐でもどうしましょう、私、送迎車が暑くて汗かいてしまったので、汗だくのままお兄さんの体に触れるのが申し訳なくて。あと、お兄さんには見せないといけない秘密もあるし、お兄さんの体流すのもサービスの一環なんですよね...。」


僕「Aさんだけシャワーさせて待ってるのもアレですし、それなら僕ももう1回シャワー浴びますよ。」


Aさん「良いんですか?ありがとうございます😊」



その後、Aさんが部屋の明かりを少し暗くして脱ぎ始めたんですが、服に手をかけたあと、神妙な顔つきで


Aさん「私たちって、専門サイトに写真日記を投稿してて、私はそこには秘密載せてるんで、それ見て頼んでくれる人もいるくらいなんですけど。お兄さんによっては苦手だって人もいる物なので、不安ではあるんですけど。まず脱ぐので見て欲しいです...。」


と言って、下をまず全て脱ぎさりました。その後に戸惑いながらも、覚悟を決めたのか、上の服を少し持ち上げました。すると綺麗にくびれたお腹が出てきて、そのおへそには、ピアスがキラりと光っていました。


Aさん「私、おしゃれの一環で開けたらハマっちゃってw 引かれるかも知らないですけど、ピアスが大好きなんです...。結構あちこち空いてるんですけど、お兄さん、へそピは大丈夫そうですか?」


と上目遣いで尋ねてくるAさん。ただ、目に見えてた耳たぶのピアスも、数はジャラジャラ付いていないものの、結構径がデカめだったので、ここでは特に驚きはなくてw ギャルはピアス開いてイメージがあったのでw


僕「別に気にならないですね。てか、Aさん、お腹くびれてて超スタイル良いですねw 」


と思ったことを返すと、照れながらも嬉しそうにしてました。が、その後、また神妙な顔つきになったAさん。


Aさん「ピアスはOKみたいで安心しました。でも、私もう1つ秘密があるんです。実はピアスの他にも好きなものがあって...。」と言ったあと、服の上を全て脱ぎ去りました。


一糸纏わぬ姿になり、現れたAさんの美乳と美ボディと白い肌。しかし、その胸の片側と、その胸の反対側の腕には、大規模ではないものの見事なタトゥーが彫られてました。Aさんは、恥じらいながら手を退けて、タトゥーを見せてくれました。


Aさん「最初に彫ったのは胸の方で。ずっと飼ってた観賞魚がいたんですけど死んじゃって。でも私、動物が好きだし、特に自分の可愛がっていた子のことを忘れたくなくて...。ファーストタトゥーは絶対この子にするって決めてたんです。」


※事後にAさんのプロフ見ましたが、副業でデリやってて、本業はペットショップで店員していたようです。


Aさん「完成直後は、すごく痒くてつらかったけど、私にとってはこの子は大切な存在だから。人によってはタトゥーとかピアス見せると嫌がる人もいるし、それもわかるけど、私にとっては決意の表れなので譲れなかったんです。...お兄さん、タトゥーの方も込みで私の体を受け入れてくれますか?」


僕はまあ、タトゥーやピアスに関しては、僕は痛いの大嫌いですし、社会的に被るデメリットがデカすぎるので、僕自身はする気は全く無いですけど。


やりたい人に関しては、本人が満足してて、被る社会的なデメリットとかも込みで受け入れて、覚悟決めてるなら別に良いと思ってますし、それを止める権限は僕どころか誰にも無いと思っているので。


以上の事実を伝えると、Aさんはすごく安堵したようで、胸を撫で下ろしてましたねw


Aさん「良かった〜♪ 私もそのスタンスなんですけど、考え抜いた上で彫ったので、マジでお兄さんみたいに自分と価値観が違っても、否定したり馬鹿にしたりしないでいてくれる人、すごくありがたいです♪」


Aさん「安心しましたよ〜、第一印象で好印象持ってもらってても、脱ぐと露骨に拒否反応出してきたお客さんも過去にいたんで(´・ω・`)  つい私も身構えてしまうようになっちゃったんですw なので、それを防ぐために、私ピアスはわざと見せて日記書いてるんです。逆に好きだって言ってくれる人も一定数いるんで、お客さんに見てもらって選んでもらえたらってスタンスで働いてるんですよw お兄さんが日記見ないで私を選んだって言ってたので、どうしようかなってw でも、今となっては大丈夫な方だってわかったので、安心してプレイに専念出来ます♪ お風呂行きましょう♪」


と、るんるんなAさんに手を引かれてシャワーを浴び直しました。


(シャワー中)


僕「タトゥー、胸の方は熱帯魚で、腕の方は薔薇ですか?あと、痛みとかってやっぱりありましたか?」


Aさん「絵柄に関しては大正解です♪ 本当に可愛い子だったんですよ♪  痛みで言うと、胸の方が脂肪の塊みたいなイメージがあると思うんで痛くなさげな感じがするんですけど、実際は皮膚が薄い方が痛いんで、私は腕よりも胸の方が痛かったですね。でも、大好きだったあの子の魂が、タトゥーになって私に流れ混んで来たんだなって思ったら自然と覚悟も決まりましたし、痛みも全部受け入れられました。まあ、腕の方は完全にノリで、タトゥーが体にあったら1つでも複数でも変わらないので、こっちは完全にお洒落用ですw」


僕「ちょ、腕の方のお話で折角の感動秘話がw」


Aさん「そうですねwwwww ただ、腕の方は胸ほど痛くなかったんですけど、施術後はかゆみの他に胸の時よりも怪我した時とかに出る、何とも言えない体液が止まらなくてw 頻繁に絆創膏変えないといけなかったので、腕は腕で、胸の方彫った時とは違う大変さがありましたw」


僕「でも、タトゥー彫ってる人の体、初めて至近距離で見たけど、Aさん肌白くて綺麗なんで、すごく映えてますね。あと、すごくきめ細やかに色が入ってるから、何か胸の魚がタトゥーのはずなのに本当に生きてるみたいな躍動感がありますね🧐」


Aさん「ありがとうございます♪ あの子も、お兄さんにそう言ってもらえると、天国で喜んでると思います♪ 」


Aさん「お兄さん、女の子のタトゥーは、見た目より繊細できめ細やかなんです‎♪ 是非是非、触ってみてください♪」


と、僕の手を握ると、胸のタトゥーのところまで持っていき、恥ずかしそうにしながらも触らせてくれました。


Aさんじゃないですけど、似合う女性がスベスベお肌に彫ってるタトゥーって、何とも言えない良いアジがありましたね🧐


Aさんに自覚してなかった性癖の扉を、こじ開けられた感しかないですw


で、シャワーから戻ってベッドインしたわけですけども。


Aさん「あー、お兄さん、言うのすっかり忘れてたんですけど、私、耳とへそ以外にもピアスが開けてあって。何ならそれがメインで呼んでくれるお客さんが一番多いんですよね...。尋ねると大体日記でそれ見て指名したって言われるくらいw」


僕「え、でも、ピアスは目に見える範囲だと、耳とへそ以外見当たらないですよ?w」


Aさん「じゃあ、私を受け入れてくれたお兄さんのために、ご奉仕しながら答えを教えてあげますね〜♪」


Aさん「目を閉じて、お口を開けてください♪」


と、僕の腰に馬乗りになり、耳元で囁くAさん.


わからないまま言われた通りにすると、Aさんが僕にキスしてきて、口に舌を入れてきました。Aさんの柔らかい唇や舌と、息遣い、吐息を堪能していると、何か違和感が。本来、舌は柔らかい部位なのに、時たま硬い物質が当たるんですよ。


まさかと思って目を開けると、妖艶に笑ったAさんが


Aさん「そのまさかですw お客さんによっては引いちゃう人もいるんですけど...w」


と言うと、Aさんはペロリと舌を出し、舌ピアスを見せてくれました。下の先端に一番星の如くキラリと光る1つの銀色の球体が、何とも言えないエロスを醸し出してました。


僕「すっげえw 痛くないんですか?w」


Aさん「全然、もうホールは出来てますからねw 何なら仕事中は1つにしてるだけで、普段は3個開いてるんでwwwww」


僕「(っ'ヮ'c)ファァァァァァァァァァァwwwwww」


Aさん「苦手な人がいる一方で、女の子に舌ピアスが開いてると、男性にとってフ⚪︎ラされた時にすごい快感に変わる人もいるみたいですよ🧐 何か気持ちいいところに絶妙に舌ピアスが当たるんですってw」


Aさん「舌ピアス女子には熱狂的なファンもいるんで、私を指名してくれるお客さんって、大体日記でこれ見て指名してくれてるんですよ。なので、日記見ないで私を呼んで、ピアスに理解を示してくれた、お兄さんは中々に希少種なんですよ?w」


僕「wwwww では、そこまで言うなら、貴重な機会ですし、その自慢の舌ピアスフ⚪︎ラ、堪能させてもらいましょう!対よろです!」


Aさん「任せてください、気持ちよくイカせちゃいますからね♪」


微笑んで舌で前戯をしてくれたあと、濃厚なフ⚪︎ラを始めるAさん。暗くなった部屋の照明の中でも明るく見えるような透き通る白い肌をしてるのに、タトゥーのある部分だけ明るく見えず、妖艶に動く姿は視覚的にも何とも言えないエロスがあって堪りませんでしたねw 途中でAさんに聞きながら攻守交代し、再び受けに回って、最後には気持ち良く搾り取られましたw


Aさん「良かったです、いっぱい出してもらえてw あ、オプションでお掃除フ⚪︎ラ付いてるので、綺麗に吸ってあげますね〜♪」


僕「ちょ、ちょ、待ってw 今されるとヤバいw」


Aさん「ダメです♪(お掃除フ⚪︎ラ開始)」


僕「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(快楽堕ち😇)」


気持ち良すぎて15分くらい動けなくなった僕。その間も話しかけながら、優しく抱きついて介抱してくれたAさん。


僕「舌ピアスはんぱねえ...w しかもAさんみたいに服脱がないとわからないと、キャップがすごくて、特にそれにやられた感がw 僕ギャップある人に弱いんですよねw」


Aさん「wwwww ありのままの私を受け入れてくれて、私もお兄さんに喜んでもらえて良かったです♪」


僕「今後も、タトゥーとピアスは増やすんですか?」


Aさん「いや、前は顔とか体にも、今開いてる舌と耳とへそピ以外も開けてたんですけど、ほとんどホール閉じちゃったんで、ピアスは未定ですね。タトゥーも彫りたい絵柄が出来れば考えるみたいな感じかなと。一般受けしない嗜好だとは思いますけど、私にとっては譲れないお洒落なんで、妥協と後悔はしたくなくて。若いうちしか出来ないことですし♪」


僕「まあ、増えてもAさん肌綺麗な美人さんですし、よっぽど大規模とか見える位置に開けまくらない限りは最高に似合うと思いますよ。僕の持論ですけど日本人って、コスプレとタトゥーやピアスに関してだけは、マジで似合う人、似合わない人はっきり二極化する感がありますし、似合わない人が圧倒的に多い印象ですけど、Aさんは希少なタトゥー&ピアスが似合う方の女性だと思うので、Aさんのやりたいように生きるのが1番なんじゃないですか?Aさんにとっては、お洒落追求な一環なのでしょう?また増えたら僕に見せてくださいねw」


Aさん「もー、お兄さんっば、優しくて嬉しいこと言ってくれますねw さっきも言いましたけど、違う価値観も認めて尊重してくれる人が1番ありがたいです♪」


とか何とかやり取りしてると、時間が近づいてきたので、シャワーを浴び、服を着た後は、また鬼滅語りを少しして、買ってきたお茶を差し入れて、解散になりました。


それから少しして支那コロナが本格的に流行りだし、緊急事態宣言が出たので、その手の店と疎遠になりました。


気がついた頃にはAさんも退店されていたようなので、本当に夢みたいな一期一会だったんだなと思いましたねw


またどこかで会える日が来るかは不明ですし、多分会えないですけど、僕の良い女だなと思う基準が1つ増えたのは、確実にAさんのせいですねw もしこのブログ見てたら、Twitter→@tth55_channelまで連絡くださいw


ヲタクに優しいギャルは実在するんやなという話でしたwwwww