※S4ネタバレ第三回目・・・というか第一回のつけたしです。ご注意。
・弟が十字路の悪魔を呼び出して取引を申し出ても却下されたのは、悪魔側にしてみれば兄の魂を地獄に押し込めておくこと、それ自体が重要なので弟の取引には応じることは出来ない、とのことらしい。
・・・ということらしいのですが。
てことは兄を閉じ込めておくことによって弟のダークサイドへの転落を目論んでいる、と考えるべきなのかと思ったのですが、でもそれだとりりすとしても困った事になるわけですよね。
で、兄の魂を管理しているのはりりす(らしい)ということは、弟のダークサイドへの転落を許してでも兄の魂を地獄においておきたかった理由がある、とそういうことかなあと。
例えばテンプレ展開で行くなら兄の魂自体が66の封印の最期の要であるとか、兄の魂は神にとって重要な何か(それこそるしふぁーと対抗できるような)であり、しかし悪魔側としても利用できる何かであるために上と下で兄の魂争奪戦。
でもまあそうなるとじゃあ何で兄が地獄に行く前に神は助けなかったのか、となりますが、その辺はまあ、どうも上の人たちは結構人間に対して淡白と言うか、慈悲が少ないようなので神なりの修行の場、ということですかね。(笑)
・兄は地獄であらすたー?あらすてあ?という白い目(ということはかなりの高位悪魔)とお知り合いになってた。
(わーお、ネタの宝庫www)
・神様とあった事がある天使は四人だけらしい。
(となると四天使か?ミカエル、ガブリエル、ラファエル、アズラエルてこと?・・・脳内ネタで兄が実はミカエルというもうテンプレ丸出しな妄想をしてたのですがなんか、こう・・・本家がやらかしそうで怖い・・・)