『セブン』 (SevenまたはSe7en, 1995年)
七つの大罪をモチーフにした映画。


ロサンゼルスの冷静沈着のベテラン刑事ウィリアム・サマセット(モーガン・フリーマン)は、残り7日で退職することになっており、その後任として刑事デイヴィッド・ミルズ(ブラッド・ピット)がやって来る。そこで、七つの大罪をモチーフにした猟奇連続殺人事件が起きる。
はじめ、サマセットは、自分がいる残りの日数では解決できる事件ではないとして関わりあうことを望まなかったが、新任のミルズが解決できる事件ではないと感じ、手助けを始める。しかし、この事件が解決を迎えようとしていた時、誰もが想像もしなかった衝撃的な結末が待ち受けていた。(ウィキペディアより)


評価:★★★★

結末は巧い!と思いました。残り二つを残して犯人が捕まった時から何となく結末は予想できていたのですが、それでもあれは巧妙というか。

ていうか私、ウィキ見るまでデイヴィッドがブラピだと気付きませんでした。(爆)

ごめん、私よほどの思い入れが無い限りあっちの人って大まかにしか見分けがつかないの。(をい)