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「きのう何食べた?」

最近のよしながさんの作品と言えばこれしか読んでないのですが、なんていうか、男らしい絵がたまに出てくるのが笑える。(笑)モーニング連載だからそういうのを取り入れているのかは分かりませんが。

西洋骨董洋菓子店をアニメ化するならこれをドラマ化して欲しい。


「寒冷前線コンダクター」

フジミシリーズの第一巻他の漫画化。

なんかこう、凄く久しぶりで、ああこんなシーンがあった、こんなセリフがあった、とそんな事ばかり考えてました。が。やはり絵がなあ・・・。

後藤先生がどうってんじゃなくて、やはり初期からのフジミファンとしては西先生の二人のイメージが強すぎて、後藤先生の二人はどうも、馴染めないというか。

挿絵が変わってから読まなくなってしまったので、今回を期に買ってない分を買いつつはあるのですが。

フジミは人間臭くて良い反面、たまに嫌になる。人間臭さが身近すぎるというか。


「屍鬼」①

一巻が漸く入荷しました。

JSQを読んでるときいつも思うのですが、最後のページにコピーが入るじゃないですか。

あれ、屍鬼の担当誰だよ。センスの無さにしょんぼり。

しかし単行本にはコピーは収録されないのであのがっかり感が無くてすっきりした。(爆)


「荒川アンダーザブリッジ」

先日紹介した「聖☆おにいさん」と同じ作者の方です。というかこちらが代表作、だよね?

既に7巻まで出てるので買うかどうか迷ってたのですが。

例に漏れず3巻のシスターに釣られて買いました。(笑)


はいお次は古代エジプト。
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「エジプトの神々事典」、「古代エジプト 王・神・墓」

前者はそれぞれの神ごとに解説がしてあって引きやすいです。

後者は読むというよりは見て楽しむ感じ。クルナ村も載ってますよー(笑)



再び読み返し始めた仮想歴史小説。
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「毘将星伝」

上杉神将伝の続編なのですが、前作では上杉謙信が史実どおりに死なず、余命が延びていたら、という内容でした。そして今回は最終的には没した謙信の跡目を廻って起こった御館の乱でもし景虎が生き延びていたら、という展開で話が進みます。

景虎と神田の主従ペアが好きだ。そして景虎のブラコンっぷりはここでも健在。(笑)

ていうか続編の「上杉覇龍伝」はいつになったら続きが出るんですかね。