どうしてもこの衝撃を忘れないうちに残しておかなくては、と思い、ケータイを猛スピードで打っております永見ですこんにちは。暑さと疲労で死にそうです。(失笑)


チーフ(男)がお昼ご飯を食べていて。

私はそのすぐ後ろの壁に凭れてチーフとねーさまの会話を聞いていて。

ふとチーフの背中を見たんですね。

そしたら、ちょうど背中の真ん中と、その数センチ下あたりに、横一直線のシワが走ってたんですね。

で、それが光の加減でまるでシャツの下に着込んでいるものが透けているように見えたんですよ。

そう、ブラ線が透けてるように見えたんですよ。(爆)

一瞬「え?!チーフブラつけてんの?!Σ(゚д゚;)」と真面目にびっくらした。(笑)

でもそれを言うと何かチーフに悪い気がして黙っておいた。(爆)