最近っつっても先月買ったのも実は混じってたりするのだがまあともあれ最近、ということで。(爆)


えーまずは新潮社の・・・作家名忘れた。(手の届く所に本がないので不明)

「ロリータ」(一番手前のです)
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まあ内容はタイトルどおりの、少女に恋しちゃったおっさんの話。(身も蓋もねえ)

これはまだ最初の方しか読めてないので、紹介するのもなんだなあと思ったのですが、ついでに他のマイロリータバイブルを紹介してやれ、と。(大笑)

「ロリータの温度」と「ミルナの禁忌」。ロリ写真集とロリ(寧ろゴスロリ調)小説。

写真集とか、生のロリータを見るたび思うのですが、やはり萌え対象としてのロリっ娘は二次元にしか存在しないんだなあとしみじみと実感します。少なくともほし●あきを見て萌えどころかロリだと思ったことはない。

AVならロリ系よりむちむちぼいんぼいん系の方が見てて楽しい。AVのロリが悶えている姿は既に女だ。少女らしさが感じられない。萎える。(まあAVに出てる時点で実年齢18歳以上なのですが)(私の好みは11歳以下だし)(どうでもいい)(そうですね)

ともあれ、この「ロリータ」は古いですが映画版もあるのでそのうち借りてこようかと。(既にバイト先のレンタルコーナーにあることは把握済み)


はーいお次は一気に行きますよー。
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上段:漫画版「Roman」、漫画版「屍鬼」2巻、新装版「ローゼン・メイデン」1、2巻

下段:「夏目友人帳」6巻、「炎の蜃気楼邂逅編・真皓き残響・氷雪問答」、「ラブやん」10巻

Romanと屍鬼は原作、ならびに元となるCDがあるわけなのですが、どちらも上手いこと短く纏めてあるなあと思います。っつってもRomanは多分CD持ってない人が読んだらさっぱりな話が殆どかもしれませんが。

屍鬼は凄くよく纏まってます。原作の量を考えるとハイスピードで進んでいるはずなのにそれを全く感じさせず、しかもフジリューらしさもしっかり出てて小野先生もフジリューも大好きな私にはとても嬉しい一冊。

それにしてもフジリューは原作があると凄くうまいよな・・・オリジナルも短い話なら面白いんだけど・・・長編連載になると設定が独特すぎてだんだん話についていけなくなるというか、読者置いてけぼりな感じがする。

それこそフジリューテイストと言えばそうなんだけれど。その点はデスノやヒカ碁の小畑さんと同じだよな。

ローゼンは内容は当然元々出てたのと変わりません。が、表紙が書き下ろし。そしてカラー有。

ここで「中身同じなんだから買う必要ないじゃん」と思う人は一般人。「買うに決まってるだろカケラでも違う所があるなら買うだろ」と思う人は完全オタクです。(爆)

夏目・・・は特にコメントはない。(爆)

ミラージュ邂逅編は、ほんと、この頃の二人なら好きなんだけどなあ・・・じれったい感じが。(爆)

それにしてもこの邂逅編、岬の家の事件まで続けるんだろうか??

ラブやんは雑誌の方でも読んではいるのですが。改めてオビで書かれると・・・うん。(笑)

そうかーカズフサも三十路かぁ・・・連載開始当初って26歳だったっけ?・・・私も年をとるはずだ。(爆)


遊戯王文庫版。
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勝気な女嫌いの私にしては珍しく、舞が好きです。(あ、ちなみに杏子の事は相変わらず嫌いです/笑)

特にアニメの舞は声優さんが素晴らしく合ってるので啖呵切ってるシーンはテンション上がります。

ちなみにカオスなブラマジは俺の嫁(スタンダードなブラマジ)の叔父です。(笑)

とか言ってたらアニメでソードなブラマジも出てきてた。アレは俺の嫁の甥っ子。ヽ(゜▽゜)ノ

そういやアニメ版は俺の妾(赤いブラマジ)は最初から頬の刺青があるのに俺の嫁はあるときと無いときがありますね。作監のその時の気分で刺青のあるなしが決められてるとか言うなよ?(笑)

最初こそイラッとしてたデースマースですが、最近は慣れたのか、というか寧ろニコ動で毒されたのかデースマースが愛しく思えてきた。(笑)

ていうかこの文庫版3巻の表紙の社長が好きすぐる。(笑)



古代エジプト関連の書籍。
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「カイロ・エジプト博物館 ルクソール美術館への招待」、「古代エジプト 愛の歌」

カイロ~はタイトルどおり、博物館と美術館のガイドブックみたいな感じですがかなり事細かに書いてあるので資料としても素晴らしいし、擬似閲覧な気分。(笑)



はーい最後はBLとロリとギャグのターン。
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完全版「絆」3巻、「こどものじかん」5巻、「学園天国パラドキシア」3巻。

今回の絆の表紙は予想通り、佳君と政でした!!となると四巻はこれの逆転で政が前面で佳君が背面か。

それにしてもこだか先生は絵がこれまた変わりましたなあ、ほんまに。

本編読んで最後に読みきりページを開くとそのギャップにびびる。(笑)

こどものじかんはそろそろ買うのが嫌になってきた。(笑)レイジがウザすぐる。(爆)

パラドキシアは・・・はい、いつものミカベルさんワールドでした。(笑)

とりあえず、ぺどネタには失笑。(笑)

私はそれほどロリとの違いを言及しない方ではあるのですが。

けれどロリショタとペドとの世間的扱いの違いを考えると、きちんと分けたほうがいいのかな後も思わないでもないですがしかしまあどちらかというとペドは差別的な色合いが強いので使わないほうが妥当でしょうね。

ちなみに私基準では10歳がボーダーライン。ギリで11歳。12歳はもう少女と女の間のゾーン。別のイキモノ。