まずは「もやしもん」6巻と「幻惑の鼓動」16巻。
長谷川さんとマダオ(婚約者)が一杯。(え)
作者は余程蛍のそっくりさん(女)を出すのがお好きらしい。
結局作者はただやすたんと蛍をくっつける気なのかどうなのか。
波に乗ってBLにしたいんですか。まあどっちでもいいです。
ただやすたんと菌がわきゃわきゃやっててくれればもうそれだけで満足です。(笑)
幻惑~は漸くここまできたかーって感じですね。
掲載誌が二ヶ月に一回の発行なので16巻という事は・・・え、これ何年前から連載してるっけ・・・??
一臣も好きですが、葉月ももう少し良い目を見てもいいんじゃないかなあと。晃ちゃんと並んでる姿が凄い好きです。それに嫉妬する一臣にも萌える。(笑)
環状線の男の子擬人化は余り萌えなかったのですが(余りそれらのデフォルメであるという感じが無かったので)やはり女の子の擬人化モノはクオリティが高い。
最近のBLによくある安易な萌えに走らないところが素晴らしい。
あきたこまちが凄い好きです。
こないだコンビニ行ったらあきたこまちとかの食玩があったのですが結構なお値段(735円だったか?)だったので諦めました・・・給料日直後だったら買ったのですが・・・。
シャー芯たんが個人的にはツボでした。(笑)
ひぐらし目明し4巻、罪滅し4巻、番外二冊、うみねこ1巻。
せめて番外の二冊は発売日をずらせれなかったのだろうか。
同時刊行にもほどがある。せめて三冊。
ちなみに私もバイト先ではシュリンクかけるのが間に合わなくてお昼の時点で未だ目明しと罪滅ししか店に並べてませんでした。(爆)
いや、これは冊数がどうこう以前に店長の不手際なんだけどね。あの新店長マジで役にたたn(ry
目明しはプレイ中一番イライラした話ですが(基本的に恋心で動く人間は嫌いなので)しかし最後は泣いてしまい、やはり漫画版でも最後のあたりで泣いてしまいました。(笑)
それにしてもホントひぐらしのコミカライズ担当の漫画家さんはどの人もクオリティが高いというか、メリハリがすごいなあと思う。明るいおちゃらけたシーンは可愛く、なのにシリアスになるとぐっと怖さが出てる。
うみねこもそれらが引き継がれていてヨカタ。ヘ(゚∀゚*)ノ

