ただいま~。
ワタクシ、31日未明に新潟の自宅に戻りました。
実はね、30日の午後6時くらいには自宅へ着けていたのです。
同日午後5時台には新潟市に居たんだもん。
ただ、『あ~ぁ~、また両親と顔を合わせなければならねぇのか...』 と考えると気が重くてね。
両親には罪はないのであるが。
むしろ罪深きは我なりかな。
頻繁に 『アパートでも借りて、両親とは別々に暮らそう』 と考えます。
でもね、ある女性から言われたんだ。
『トモヒトさん、別々に暮らすことも良いかも知れないけれども、それが根本的解決に つながる?』
...ってね。
うん。
つながらないんだ。
母は きっと、父との 2人暮らし だと、今よりも さらに息苦しくなるんぢゃないかと思う。
僕も妹も新潟の家を離れていた1年~2年弱の間、母が かなり苦しそうな状態にあったこと、母の妹(僕の叔母)から ちょろっと聞いたことがある。
特に...そうだな、ウチにいると 母のペースに 父も僕も合わせなければならない。
『篤姫か!』 ...、あ、いえ、もとい、『厚かましい姫か!』 (←研ナオコさんの面白発言から引用、笑) という話である。
全く、ウチの58歳の姫には手を焼く...。
まあ、半分は本音、半分は冗談であるが。
まあ、それで彼女は自身の中の平衡感覚を保っているのであろうから、家族は それに付き合うべきなのかもしれない。
疲れるんだよね...。
帰りたくもなくなるんだよね...。
以上、自分のことは棚に上げ、の発言でした。
不快に思われたかたがいらっしゃいましたら謝ります。
あ、いえ、先に謝っておきます。
ごめんなさい。
まあ、僕も (おそらくは妹も) 散々母に手を焼かせた。
俺に至っては 現在も彼女に手を焼かせているんだから...。
しゃーない。
まあ、今日は こんなところで失礼します。
旅には ほとんど (全く、か?) 触れていませんが。
でも今回の旅では、ワタクシ、素敵な経験を出来ましたので、また明日以降 書いていきます。
お時間ございましたら、お付き合いくださいませ。
...夕方、母の言葉に怒り極まり、俺、物に当たりました。
物達よ、ごめん。
俺だけが勝手に一人で傷付いているべきであった。
あなたがたを傷付けるべきではなかった。
ごめんなさい。
あぁ、さっきね、タバコを買いに、雪駄を履いて、ぱったらぱったらと、ちょいと散歩してきました。
精神の薬 デプロメール と、眠りやすくする薬 ロヒプノール、 アレルギーの薬 タリオン も服用した。
良い眠りに就けることでしょう。
で、今、少量の ウィスキー も飲んでいます。
氷 10 に対して、ウィスキー 0.7 くらいか。
冷房も切っているので どんどん薄まります(笑)。
寝酒は良くないね...。
でも、月に一度くらいはいいだろ。
また明日から生きなきゃならねぇし、な(笑)。
死なねぇぞ、まだまだ。
憎まれっ子 異様に幅がある...、うん、ちょっと僕、オナカがねぇ~(笑)。
もとい。
憎まれっ子 世にはばかる、である。
...どう?
クスッ!っと来ましたか?
来たら僕も嬉しいです!
ま、人のネタだけどね(笑)。
みんな、微笑みながら暮らそうね。
僕も そうなれるように努めます。
まだまだ、死ねねぇぞ、みんなも!
ぢゃ、必ずや、また!です
汚い言葉を並べてしまって ごめんなさい。
これは気持ちを切り替える訓練だと思って (←なんという勝手な解釈だ...笑)。
さあ、みんな、気分を入れ換えて良い眠りを!
おやすみなさ~い